この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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夢の丸太小屋に暮らす

夢の丸太小屋に暮らす 2011年 01月号 [雑誌]夢の丸太小屋に暮らす 2011年 01月号 [雑誌]
(2010/11/30)
不明

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改めて、すばらしいネーミングですね。

誰が考えたんでしょうね。


ログハウスを建てる人はもちろん、私みたいにログハウスの会社を始めた多くの人がきっかけになった雑誌ではないでしょうか。

私は、創業当時、その前身?の今は廃刊になりましたが、ウッディライフという雑誌を、当時ワクワクしながら見ていたのを思い出します。


先日、酒の席ですが、その「ワクワク」が話題になりました。

最近、「ワクワク」することが少なくなったのではないかということで、、、


この出口が見えない時代に「ワクワク」しろというのも現実的には難しいと思いますが、逆に、こういう時代だからこそ、ワクワク感が必要じゃないかと。。。


そういう意味では、夢の丸太小屋に暮らすは、まだ、ワクワク感がある雑誌のほうではないでしょうか。


新聞やテレビでは、毎日毎日国を挙げてネガティブキャンペーンでもやってるのかと思うようなニュースか暗い話題しかないですよね。


逆に、日本国民がワクワクするような話題をどんどん嘘でもいいから、一番影響力のあると思われるメディアでどんどん発信すれば、景気も不思議と良くなるような気がします。

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