この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

レッドシーダー

お互いなかなか忙しく日程が合わなかったですが、レッドシーダーをこよなく愛するレッドシーダーのマシーンカットとティンバーフレームを国内での加工を一手に引き受けて頂いているS社長と、久しぶりにお酒を飲みながら話をしてきました。

合うたびに言うのは、レッドシーダーは世界一の木だよねということです。

S社長は、木材のプロで、世界中から色々な木材を輸入してきた実績からも、レッドシーダーのような年輪が詰まっていて大口径で、腐らないと言ってよいほどの耐久性のある木は、世界でカナダと屋久島にしかないのではないかということでした。

その貴重な木材を使って、仕事ができることが幸せだと。。

改めて、レッドシーダーの素晴らしさ、貴重さを再確認しました。

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