この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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ビジョナリー・カンパニー2

10年数年ぶり?に、本棚から探しだして読み返してみました。

当時は、

「難しい本だなぁ、、」

「アメリカの大きな会社のやり方をいわれてもなぁ、、」

「グリーンライフには、現実離れしていて、参考にならないなぁ、、」

といったイメージがあったかと思います。

多分、途中で読むのをやめてました。


今回、アイジーの井上社長の著書をもう一度読み直したとき、「ビジョナリー・カンパニー」の文字がありました。
読み終えた時に、自然と自宅の本棚から埋もれていたビジョナリー・カンパニー 2を探し出してました。

写真-7

衝撃を受けたといったら、オーバーかもしれませんが、前回とは全く違い、一気に読破しました。

ここ10年で、澤田さんとの出逢い、グループの立ち上げたりと、色々な経験をさせていただきました。

そして、今、まさに、長谷川商店から脱皮しょうともがいでいる時に、この本に再び出逢うことになるとは、運命を感じました。

色々なヒントを頂きました。

これもまた、

「一瞬早すぎず、一瞬遅すぎ無い時に、」

ですかね。





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