この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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ご挨拶

1990年、当時23歳の建築素人の私は、ログハクスの本を片手に友人たちの手を借りながら、見よう見まねでログハクスの自宅を建築しました。

それがグリーンライフの第一歩です。

それから24年間という長さにわたり、たくさんの方々のご支援とご協力を賜わりながら事業に遁進することができました事を、心より感謝申し上げます。

現在は、ログハクスはもちろん、ログハクスで得た知識・経験と技術を一般木造住宅にも取り入れ進化させた「0宣言の家」づくりを全国の仲間とともに取り組んでいます。

そしてこの度、グリーンライフの24年間の集大成ともいえるティンバーフレームのモデルハウスを郡山市にグランドオープンする運びとなりました。

猪苗代にある自社工場で制作した、日本で唯一のオール無垢材でつくるオリジナルオーダーキッチンを始めとする「オーダー家具」「薪ストーブ」「リトアニア産のリネンカーテン」そして、奇跡の杉と言われる「愛工房の杉材」。

「グリーンライフでしか出来ない事、グリーンライフだから出来る事」

が、このモデルハウスの随所にちりばめられています。

樹齢150年を超えるカナダ産の槍を主要構造体に使用した本格的カナディアンティンバーフレームのモデルハウスは「日本初」となります。

このグランドオープンを機に、スタッフ一同、もう一度グリーンライフの原点に返り、家づくりを通して一人でも多くの方を幸せにできるよう再スタートする気持ちで準備を進めてまいりました。

そして、私たちの家づくりを一人でも多くの方に五感で体感していただけるように、「宿泊体験体」をできるようにしました。

当日は、スタッフ一同あなた様のご来場を心よりお待ちしております。

株式会社グリーンライフ
代表取締役 長谷川真児

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