この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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未来への言霊

昨日、宇都宮の愛工房モデルハウス前、積雪30センチ


「瀧さん、これ、バックした方がいいんじゃねぇ。」

「いや、ココ抜けた方が、、」


キュルキュルキュル(タイヤが滑る音)


「社長、ハマりました・・・」 


「・・・」



ようやく脱出して、宇都宮駅へ

なんとか郡山まで来ましたが、猪苗代行きは運休...

結局、昨日も郡山で足止め、結局我が家へ帰れず...



おかげで、ホテルでゆっくりサウナに入って久しぶりに読書ができました。

前日の故船井幸雄氏の告別式で頂いた著書




御子息である船井勝仁さんとは、色々なところでお会いしお話しする機会があり、いつも、大変勉強させて頂いております。

お父様とは、一度もお会いした事はありませんが、著書は何冊か読ませて頂きました。

今までの本は、なんとなくすんなりと頭に入らなかった印象が強かったのですが、何故かこの本は何の違和感も無く、頭に入ってきました。


これからの生き方、経営者のあり方などが書いてあった訳ですが、自分としては、無理無く出来るというか、自然体でできる事が多かったので、、、安心したというか。。。


ありがとうございました。

どうぞ、安らかにお休みください。

合掌。

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