この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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消費税

たまには、岐阜のおじさんも良い事を書くものです。

確かに、消費税は、名前の通り、消費されるものにかける税金ともとれます。


土地は「資産」なので非課税ということなので、普通に考えれば、家も「資産」であり、非課税ですよね。

「日本の家は消費するもの」

確かに、35年の住宅ローンを組んでも、ほとんどの家がその前にゴミになります。

また、リフォームと一概に言っても、2種類あると思います。


一つは、家自体がダメになって修繕するリフォーム

一つは、家族構成や生活スタイルが変わって、間取りをやり直すリフォーム


前者であれば、「消費」であり、後者であれば「資産」ではないかと思うのですが。


もちろん、我々のつくる家は、自信を持って後者の「資産」だと言えます。

新建材で造った家は消費税を課税し、我々がつくっているような、長持ちして住む人の健康にも良い自然素材で造った家は非課税にしてはどうでしょうか?

書類上とおれば、長持ちしない家でも長期優良住宅として認められ、減税するよりもよっぽど良いと思います。


岐阜のおじさんのブログに妙に納得して、こんな風に考えた訳ですが、、、

このブログのデザイン、なんとかした方が良いと思います。

おじさんが、真面目に家づくりをしてるのは、身近で見てて分かりますが、、、

ブログのデザインを見ただけで、いくら良い家を造っていても、なんか、自分だったら頼みたくないなぁ~

「神様が宿る家推進協議会」の代表の権限で、レッドカードですね。

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