この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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プロでも良いと思う家

「社長が、どんな人なのか、どんな考えを持っているのか、直接会って話を聞きたいらしいです。」

宇都宮から来られたというご夫婦とマキストーブの前で、30分くらいの短い時間でしたが、色々とお話をさせて頂きました。


色々な展示場を、まわって色々な量産メーカーや工務店の話を聞いたが、皆、言うことがバラバラで、何が良いのかわからなくなってしまったのことでした。

そう言われてみればその通りですね。

まして、今の時代、情報が氾濫してますから、「コレ」と決めるのは至難の技かもしれません。


私は、家は、シンプルに、「長持ち」と「健康」をキーワードに考えて選べば良いと思います。

簡単に言うと、見た目は良いが、長持ちしそうもなく、健康にも悪そうな建材を使わない家です。

そして、構造も形もシンプルに、それでいてカッコよくて、使いやすい間取り。


難しい数値で難しい説明をされないと理解できないようなものは、基本的に長持ちがせず、健康にも悪い建材が多いように思います。

素人でも、見て、触って、五感で良いと思ったものが、一番ではないのでしょうか、、


そういう意味では、自分で話してて、神様が宿る家って、改めて凄い家だと思ったわけです。

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