この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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東京にて

昨日は、神様が宿る家推進協議会本部にて、4件の打ち合わせが朝一からビッチリでした。

色んな事が毎月改善され良い方向に向かって行っているのが肌で感じます。

本部のスタッフも、本当に良くやってくれてます。


また、「住宅革命」というとてつもない旗を掲げ始まったグループですが、その旗がかなり大きいだけに予想外の事が色々とおきて大変なことも多いですが、着実にその旗がしっかりとしてきたように思います。


第三者から見て、我々の一番の強みは、「ぶれていない事」だそうです。

ほとんどの工務店は、その時の国の政策や新たな工法、ノウハウ、建材等に右往左往せざるを得ないのですが、我々は、全くぶれずに独自の工法、ノウハウ、建材等を進化させています。

工務店は、社長の一存で好きな工法や資材を取り入れる事ができます。

新たな工法、建材を取り入れ、進化させることは、悪い事ではありませんが、大事な部分はぶれては駄目です。

残念な話で、脱会した工務店が、合板や、集成材をばんばん使っているという話がありました。

もちろん、脱会した訳なので、自由ですが、そこまでブレるかと、、、

お客様に質問されると、合板や集成材を使う理由を、さも、正しいように説明をしているらしいのです。

まぁ、国が認めてるから正しいともいえますが、、、

ブレない事

経営者にとって大事な部分だなぁとつくづく思います。

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