この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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夢の丸太小屋に暮らす

夢の丸太小屋に暮らすが発売になりました。

先日、ある理由があり、過去の夢丸を読む、というか、見る機会がありました。

面白いですね。

まさに、夢丸の歴史は、日本のログハウスの歴史です。

同時に、グリーンライフの歴史でもあります。

取材された物件とか、記事を見ると、その頃の事がまさに、走馬灯のように蘇ります。

必死な頃、勢いがある頃、悩んでいる頃、迷っている頃、

その時だしている広告を見ると、その時の自分を思い出します。

最近は、ログハウスは、棟数は少なくなりましたが、グリーンライフの原点であり、これからもコアでありつづけるものです。

あと、これからは、何と言ってもティンバーフレームではないでしょうか。

また、一般住宅にも、このグリーンライフらしさは、タップリ注がれていることは言うまでもありません。

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