この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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プロの仕事とは

昨日は、長期出張から帰って、疲労の体にムチをうちながらの月に一度の全体会議でした。

昨日の会議は、久しぶりにココロが、折れました。

まだ、当たり前の事が当たり前でないという現実を目の当たりにして。

グリーンライフの最高顧問の先日のブログに書いてある事が、今のグリーンライフの一部の人たちの現状です。


先月の全体会議でとんでもない事があらわになりました。

ただ、もう過ぎてしまった事です。

もう二度と起こさないようにする事が大事と、原因究明と改善策を考えてくるようにと。

今回の問題は、お客様に迷惑をかける事ではなく、社内的な事でしたので、約1ヶ月の猶予を与えました。

その分、しっかりと考えてこいよと。

悪い予感がしましたので、数日前に、再度宿題をやってくるように確認の連絡をましたが、、、

見事に何もやってきませんでした。。。

私には、もう理解不可能で、会議中に軽い頭痛と吐き気が出たほどひどい状態でした。

もしかしたら、1年間、澤田塾などで色々勉強した効果が現れる前の好転反応でしょうか?



そんな中、会議終了後、第三回目の飲ミュニケーションを行いました。

正直、中止にしたいくらいでしたが、今回は、木工所に新しく入った東田くんの歓迎会もかねての開催でしたし、スペシャルゲストに、ブログでも何度か紹介している千年さとみちゃんも打ち合わせもかねて来てくれたので、予定通り開催しました。


今回は、よっちゃんと、かげっちの誕生月でしたので、特別に、ハッピバースディーの歌をアカペラで歌ってもらいました。

satomi_20130511073700.jpg


よっちゃんは、感動で涙を流し、かげっちは少年のような瞳で聞いてました。

これが、「プロの仕事」というものではないでしょうか。

よく考えて欲しいものです。


では、今日は、気を取り直し、結婚式に行ってきます。

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