この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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うわー!! と叫ばせる家

まず、家の前を通って、

「うわー、すげー家だなー。」


そして、家の中に入って

「うっわーーーー、なんだこの家はーーー」


「と思われるような、太い丸太を使った大迫力のどっしりとしていて、みんなが集まれる家を建てたいんです。」

「それでいて、健康で元気になれる家」


「じゃー、この家のキーワードは、びっくりマーク!ですね。」



奥さんと会話をしながら、びっくりマークをノートにかきこむのは、ログハウス業界の奇才、洛柿舎井上さんです。


奈良県のHさんご夫婦は、結婚当初より、ログハウスに憧れ続け、ようやくその夢を実現しようという時に、「神様が宿る家」の本に出会われたようです。


わざわざ、猪苗代までおばぁちゃんをつれて、ご夫婦でログハウスを見学にいらしていただきました。

神様が宿る家のログハウスが建てたいという強い希望と熱意が、伝わってきました。

でも、今の現状では、グリーンライフは遠方すぎるし、グリーンライフのネットワークでも難しい状況でした。


そんななかで、ふと、何故か私の頭に、どんと現れたのが、井上さんです。

井上さんなら、ログハウスはもちろん、「神様が宿る家」もしっかりやってくれるだろう。


ということで、H様に提案し、今日の初回打ち合わせに至ったのです。


一瞬早すぎず、一瞬遅すぎず、、


どんなログハウスが生まれるか、楽しみであります。

程よく井上さんにプレッシャーをかけときます、、

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