この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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企業は、人なり

企業は人なりとは良く言われます。

「企業は、人材の善し悪しですべてが決まる。」という意味と、

「企業は社長の器以上に大きくならない」という意味があるそうです。

逆に、

「人は、企業の善し悪しですべてが決まる。」と言えます。

また、「社員は社長の鏡」であり、社長をみれば、会社の業績が分かります。

「親の顔が見たい。」

「夫婦は似てくる。」

と同じ事ですね。


日本は、戦後の高度成長時代を支えた年功序列、終身雇用という、家族型経営から、成果主義、派遣という、効率だけを考えた個人主義型経営へと変化してきました。

最近は、また、日本特有?の家族型経営が、見直されているように思います。

「企業は人なり」

経営の神様と呼ばれる松下幸之助氏は


「松下電器は人を作る会社です。あわせて家電を作っています」

という名言を残しています。


「グリーンライフは、人を作る会社です。あわせて、家を作っています。」

胸を張って、そう言える会社に、社長になりたいと思います。

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