この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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やる。

一週間ぶりの我が家で向かえる朝

やっぱり、心身共に安らげる「家」は、大事だなぁと、最近改めて感じています。

私たちは、その大事な「家」を提供できる仕事をしている事に、誇りと責任をもって取り組まなければいけません。

シックハウス症候群など、その大事な家に住む事によって、ただ、利益の為に病気になるような家を造るなんて言語道断です。



さて、昨日は、早朝6時からの名古屋掃除に学ぶ会さんの掃除に参加してきました。

私は二回目でしたが、スタッフは、始めての参加でした。

「やめる理由、やらない理由は、いくらでもある。」

「いかに継続出来るかという事が大事」

7年間、雨の日も嵐の日も、一回も休ます継続している安藤社長の言葉が重く響きます。



そして、終了後、グリーンライフグループの理事会が開催されました。

今回は、技術的な議題がほとんどでしたので、掃除に引き続き安藤社長に説明をお願いしました。

会議中

「胃が痛い。」

と、ずうっと胃を押さえてました。


グループの仲間が、百数十人掃除に参加するというプレッシャーでかなりのストレスがあったとのこと。


「眠いなぁ」と、軽い気持ちで参加していた事に大反省です。


参加する側の時も、常に主催者の立場になって参加しなければいけない事を忘れてました。

特に私は、主催する側の方が多い立場なのに、、、大反省です。



という事で、今回も、色んな気づきを頂きました。

あとは、昨日も書きましたが「やるかやらないか」です。


参加させて頂いたスタッフは、まずは留守を守っててくれたスタッフに伝えること。

そして、何でも良いので、一つ一つやる事。

当たり前の事を当たり前にやる事。

そして、それを、継続する事。




さて、まずは、薪ストーブに火をつけて、除雪しますか。。。

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