この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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私をスキーに連れてって

恋人がサンタクロース~♪



この映画がでたのが、かれこれ25年前だそうです。

当時、20歳、冬はスキーのインストラクターをしていた頃で、自由気ままに遊んでた頃です。

今考えるとバブル期で景気も良く、定職も無かったのですが、将来に対する不安も何もありませんでした。

それは、私だけでなく、周りの大人も全員がそうだったのではないでしょか。


昨日、カナダに留学中の息子(21歳)と娘(19歳)が帰ってきました。

今の子供達は、日本の将来に対して不安だらけではないでしょうか?

バブルが崩壊してから20年間、まさに負け癖がついてしまったように思います。

この休み中、自分の20歳の頃に重ね合わせて、日本にいる間、子供達と将来について色んな話をしたいと思います。

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