この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

年数が経っても古くならない家

先日、OBのお客さんが、お客さんを連れて猪苗代本社にご来店されました

工務店にとって、一番うれしい事です。

昨年のデーターでは、弊社で家を建築したかたで、一番最初にグリーンライフを知ったきっかけが「ご紹介」というお客様が、5件ありました。

この数字が多いか少ないかといったら、全然少ないと思います。

もっともっと紹介が増えるように努力しなければいけません。

良い工務店かどうかの基準は、お客様からの紹介の数で決まると言ってもいいでしょう。

良い家を建てるのはもちろん、建ててからのアフターもしっかりしていなければ、紹介なんてしてもらえるはずもありませんから。



さて、そのOBさんのグリーンライフをすすめる理由の一つが、題名の「年数が経っても古くならない、古さを感じない」ことと、

確かに、合板とクロスで造った家は、5年も経つとそれなりの古さが感じられるようになります。

まったく、古さを感じるどころか、年々、味が出て優越感を味わえるとの事。


ある意味、暖かいとか、涼しいとかの家の性能とか、アフターがしっかりしているとかの評価以外のもう一つの家に体する評価(付加価値)ですよね。


当たり前の事はもちろんしっかりやり、こうした付加価値を増やしていきたいなと思った訳です。



ん?

でも、これも当たり前の事ですね、考えてみれば、本物の素材を使ってる訳なので、


何はともあれ、ご紹介を増やす為に、しっかりと基本的な事をやらなければいけませんね。

何事も当たり前の事、基本が大事です。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。