この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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レッドシーダーの長谷川さん

先日、我々が住宅に取り入れている生体エネルギーの秋季セミナーに参加してきました。

その2会の席で、初対面の方から、

「長谷川さんて、レッドシーダーの長谷川さんですか?」
と言われました。

「となりの龍馬さん」を読まれて、記憶にあったらしいのですが、レッドシーダー、、、というところが、素直にうれしいです。


また、昨日は、定年後の終の住処を考えている、神奈川県在住の方とグリーンライフ横浜さんのオフィスでお会いしました。

その方は、夢の丸太小屋に暮らすを読んで、グリーンライフグループを知り、また、レッドシーダーや0宣言の家を始めて知ったそうです。

もし、知らなかったら、何も考えずに、普通のログハウスを建ててしまっていたかもしれないと。


いろいろな樹種がある中で、外部に露出する木に関しては、レッドシーダーに特化したこと、

また、色々な健材があるなかで、「0宣言」という、大変な道を選んだこと、


2年前に始めた当初は、正直、はらはら、ドキドキものでした。

この大不況のさなかに、更にニッチなところに向かうのですから、、

まして、ログハウスに関しては、はじめからニッチなのに、更にニッチって、、


そんな思いがあって始めたレッドシーダー、

そして、0宣言…


それらを認めていただくということは、何にも変え難いほどうれしいものです。

本日も、そのレッドシーダーを使った0宣言の家の上棟式に呼ばれて、秋田まで来ています。


グリーンライフの長谷川より、

「レッドシーダーの長谷川さん」

「0宣言の長谷川さん」

と呼ばれるように、これからも、1mmもブレずに、とことん突き進みますので、みなさん、よろしくお願いします。




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