この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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第28期決算

第28期決算が今日で締めです。

なんとかこうして、28期も会社を続けて来れたのは、本当に皆様のお陰であると思っております。

また、社員も、ここ数年は、ほとんど、社長不在?の中、みなさん、頑張ってやってくれました。

ありがとうございます。


いよいよ、明日から29期が始まります。

一つの節目である30期に向けて、良い期になる事を願います。



また、ここ、1.2ヶ月の間、グループ内でのゴタゴタで、会員の皆さん、お客様に大変ご迷惑とご心配をおかけしました。

突然の出来事で、正直、一時は、どうなる事かと思いましたが、これまた、色々な皆様のお陰で、お客様にはご迷惑をおかけする事なく、逆に、良い方向へと進んだ気がしています。

昨日は、今後、良い方向へと導いてくださる方との打ち合わせで、急遽、銀座まで行ってきました。

今回の件では、我々の会に対しても色々な噂や誹謗中傷などがあり、誤解されていましたが、ようやく信頼を回復する事が出来ました。

32社の会員と、今までの数千のお客様の名誉の為にも、私には、間違った情報は正さなければいけない義務がありましたが、力不足で、なかなかできませんでした。

そこで、色々な方が動いてくださり、今日の打ち合わせに至ったのです。

ということで、すっきりした形で、29期が迎えられそうです。

本当に、皆様には感謝しかありません。


ちなみに、会社の寿命は30年と言われてますので、グリーンライフで家を建てたい人は急がないといけません。

あと、1年ちょっとです

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売り手よし

さて、我々売り手側のメリットとは?

まず、買い手の価値観を変える為には、我々売り手の価値観を変えなければいけません。

無垢材を使うとめんどくさいとか、後々手間がかかるとか、うんぬんかんぬん、、と、デメリットが先にくるようではまだ駄目です。

グループを抜けたほとんどの工務店が、辞めた途端に合板を使い始めます。
色々と、屁理屈を語り、目に見えない、素人には分からないところで必ず手を抜いていきます。

表面だけを、着飾り、自然住宅とか、健康住宅と偽っている姿をホームページやブログなどでみると、こちらが悲しくなります。

特に、前にも書きましたが、生体エネルギー資材を入れれば全て良しという考えは、どうにも理解できません。

話を戻しますが、売り手のメリットは、儲かるとか、めんどくさくなくなるとかでは無く、買い手と同じく、「心が温になる事」だそうです。

何故ならは、本物を、愚直につくり続ける事により、同じ価値観の人としか接しなくなるからでは無いでしょうか。
お客様は、もちろんですが、グループの同志、そして、業者さん達も。

そしたら、問題も、イザコザもなくなり心が穏やかになり仕事ができますよね。


そう考えたら、神様が宿る家を愚直に続けていくと、様々な問題が次々とおきますが、全く違う価値観の人達が集まって始めた訳ですので、そんなに直ぐに価値観が同じになるわけは無いので当たり前の事です。

少しづつ、少しづつ、、、

色んな問題をクリアーしていくたびに、価値観がまとまっていっているように思います。

もう、大分イイところまで来ている気がします。

週刊ダイヤモンド別冊 新築マンション・戸建て 購入完全ガイド

「ん~・・・・」

「やっぱり、いきなり神様が宿る家は、分かりにくいわ。」

「分かりやすいゼロ宣言について書いてもらった方がいいんじゃね。」

「じゃ、長谷川さん、よろしく!!」


スタスタスタ・・・(携帯電話を持って、外に行ってしまった澤田さん・・・)


「じぇじぇじぇ!!」


「・・・・」

「んっんんん・・では、長谷川さん、ゼロ宣言について・・・・」

「あ、、、はい、では自然な感じで写真とりますんで、一応、前のボタンとめてもらえますか。」


ということで、付き添いで取材についてったつもりが・・・・


いやはや、世の中って、結構こんな感じで進んでいるのでしょうか。。。


そんな裏話の中、無事に取材も終え、週刊ダイヤモンド別冊 新築マンション・戸建て 購入完全ガイド 2013年 4/28号 [雑誌]
が発売になりました。

ゼロ宣言の事が4ページに渡り分かりやすくまとめられていると思います。


是非、書店で立ち読みしてください。。。

役割と役柄

この前、能書きオヤジに、

「長谷川さん、、役割と役柄は、違うんだよ。」

と、教えてもらいました。


「長谷川さんも、大変だね、ワシらのタメに、自分の会社を二の次にして、忙しく飛び回って。」

「いや、全然大変じゃないですよ。与えられた役割を果たしてるだけですから。」

そこで、冒頭の能書きです。

「役割って思っているうちは、ダメなの、役割は、どちらかというと、やらされてやるもんなのよ。」

「長谷川さんが、役割を果たすんじゃ無く、役柄を演じるようにならなきゃみんな、良くならないよ。」

「役柄って、自分で自らの意思で演じることでしょ」

「みんなが、役割を果たすんじゃなく、役柄を演じるグループにならなきゃ。」

「その時に、神様が宿る家に本当に神様が宿るんだと思うよ。」

「役割って思っているうちは、辛いことでも、役柄になれば、同じことでも楽しくなるもん。」


「役割を果たす」から、「役柄を演じる」へか、、、


本当に変わるのかなぁ、、

とりあえず、間違っても大勢に影響は、なさそうですので、、能書きオヤジのいう事は、聞いておこうっと。

まぁ、でも、まずは、役割をきちんと果たせるようになってからですね。

役割も果たせないと、話になりませんし、みんなに迷惑をかけてしまいますから、、、

じぇじぇじぇ、

買い手よし

前回の続きです、

今井さんとの話の中でイイ話。

今日は、三方よしの中の「買い手よし」とは何かについてです。


今の日本人の「買い手」の価値観(特に、私たちの年代)は、一般的に、大量生産、大量消費の時代に生きてきました。

結果、ほとんどの日本人が、安いものを買っては使い捨て、また、新しいのを買うという物を大事にしない価値観になってしまっているのです。

具体的に言うと、ニトリで安いマットを買って、汚れたり切れたりしたら、捨てて、また新しいものを買ったほうが、合理的で安上がりでいいという価値観です。

お値段以上♪ニトリ♫

確かに、多いかもしれませんね。


その価値観を持った人に、ニトリの何十倍もする値段のギャッベやキリムを買ってもらうには、まず、その間違った価値観を「売り手」である我々が変えなければ、売れるはずがないと言い切ります。

家に例えるなら、このブログを読んで頂いている方々は、違うとしても、ほとんどの人が、VOCだらけで長持ちしない建材で量産メーカーがつくる、見た目が良い、傷ひとつついていない家が良いという価値観を持っています。

木目調とか、、、

例えば、無垢材特有の、傷がつく、割れる、汚れるなどは、そういう人にとってはデメリットでしかありません。

それを、「風合い、味わい」などメリットとして感じ取れるように、我々「売り手」側が努力して「買い手」側の価値観を変えなければ、本物の健康住宅は買って頂けないし、クレームになってしまうという事です。

今井さんは「三方よし」の「買い手」のメリットは、まずは、価値観が変わり、本物の素晴らしさを理解する事により、今までデメリットだと思っていた事をメリットだと思えること。
そして、物を大事にするようになり、物をはぐくむ心が育つことだと言います。

そして、一つの物を家族と一緒に永く使うことにより、価値観が世代を超えて一つになり、結果、自分だけでなく、家族全員の心が豊かになるということだと。

買い手側のメリット=「心が豊かになる事」

決して、「安く買えた」とか、「儲かった」ではないそうです。

それって、一時的ですからね。

なるほどなるほど・・・

今井正人

「今井正人」

福島県の人や陸上競技をやっている人は、マラソン選手を連想したかもしれませんが、私の言う「今井正人」は、知る人ぞ知る三方舎「今井正人」である。

知り合ったのは、今から7、8年前でしょうか、

ログハウスを建てたお客さんの紹介で、素晴らしい家具やさんがいるという事で紹介されました。(当時は実家の家具屋さんボー・デコール所属でした)

それまで、ギャッベやキリムの事はあまり詳しくなかったのですが、今井さんから小一時間ギャッベやキリムの話を聞いたら、感動するとともに、我々の家づくりに共通する部分が大変多く、すぐに意気投合してしまいました。

ちょうどお客様感謝祭があったので、早速、猪苗代のショールームで「ギャッベ&キリム展」を企画しました。

びっくりしたのが、物が素晴らしく、値段以上の価値があるものだと言う事は理解してましたけど、こんな高いジュータンうちのお客さん買わないよな、そんなには売れないよなと思っていましたが、今井さんの何とも言えないトークに引き込まれ、1枚何十万もするギャッベやキリムがどんどん売れていくのです。

中には、その日に初めて知ったにもかかわらず、ローンを組んで何枚も買っていく人もいたりして。



昨日、今井さんが、9月の3連休から1週間、猪苗代ショールーム2階で久しぶりに「ギャッベ&キリム展」を企画しようということで、打ち合わせにきてくれました。

色んな話をしましたが、今井さんの考え方は、グリーンライフの家づくりに共通する部分が多く、久しぶりだった事もあり、大分話し込んでしまいました。


ちなみに、三方舎とは、近江商人の教えである三方よしの考えに共感して、家具屋の方を若い衆に任せて、本当に心から三方よしを体現出来る場所として、つくり、名付けたそうです。

「えっ、もしかして、三方舎って、三方よしが由来なんですか?」

と、私が話の途中で、質問したら、今井さんは、

「長谷川さん、今更ですか*%^&+#@$?」と、椅子からこけそうになってましたが・・・。



近江商人の三方よしは、

「売り手良し」「買い手良し」「 世間良し」

ですが、三方舎の三方よしは

「売り手良し」「買い手良し」「 作り手良し」


特徴は、作り手をものすごく大事にしているところです。

そして、売り手、作り手、買い手が良くなる事で、世間も良くなるだろうという発想です。


今井さん、「頂きました!!」(今更ですが・・・)

真面目に、我々の家づくりに共通するところです。


長くなりましたので、続きはのちほどということで・・・

「この国の国民でよかった」

これですね。

先日救助された辛坊治郎さんのインタビューの言葉を聞いて思いました

日本の国民の全てが心から「この国の国民でよかった」と思ったら、アベノミクスなんてやらなくても日本は経済的にも素晴らしい国になるのではないでしょうか。


「グリーンライフの社員で良かった。」

「グリーンライフで家を建てて良かった。」

「お父さんの子供で良かった。」

「出会えて良かった。」

 ・・・

と心から思われるように、日々の行動をしなければ行けないなと。

富士山、世界遺産に

今日は、何と言ってもこの話題でしょう。

富士山には、2回登頂しています。

最初は21歳の時、

マッキンリー登頂の練習で、雪山のアイゼンの歩き方の練習でした。

スキーをやっている我々にとっては、練習はいらなかったのですが、、、


5月の連休に行ったのですが、5合目までまだ雪があって、3合目?からの登山でした。

5月といっても頂上付近は真冬並みでした。

山小屋のそばで、ずーと動かない人がいて、声をかけたら、同伴している人が、滑落したとのこと・・・

そんな過酷の中での第一回目の富士山登頂でした。


第二回目の登頂は、今から12年前、長男と一緒に登りましたが、、

もう、のぼりも下りも死にものぐるいでした。

前回の富士山が楽勝だったので、、、まして、夏だしと甘く見てました。


この時思いました、

体力が落ちているのも確かだが、それだけではないなと。

それは、1回目の目標が富士山ではなく、マッキンリーだった事

2回目の目標は富士山だった事

この目標設定の違いは大きいです。

よく、目標は高い方がいいと言いますが、この事だと思いました。


あとは、二番目に高い山を知ってますかという質問に答えられなかった時に、それほど1番と2番の差は大きいんだよ。と教えてもらいました。

また、日本一の富士山は、日本一ゴミの多い山である事も、、、
(今は改善されてるようです)


富士山は、私に色々と教えてくれた山です。

今年は世界遺産になったばかりで混んで大変でしょうから、2、3年後にまた登ってこようかなと思います。


『天国』と『地獄』

イイ話だったので、

『天国』も『地獄』も、どちらもテーブルの上に ご馳走が同じように置いてある。そして、一人一人1メートルもある長いお箸を持たされているのであるが、様子が全然違う。

よく見ると、地獄の人は全員やせ衰えてガリガリである。一方、天国の人を見ると、全員ふくよかに肥えてニコニコしている。
何が違うのか。もっと近づいて時間を掛けて、その様子を良く見てみると、原因がはっきり分かった。

地獄の人は、その1メートルもある長いお箸で食べ物を挟んで自分の口へ入れようと必死で 足掻き もがき しているが、上手く食べられず落としてしまう。又 お箸で挟んでは自分の口へ持って行くが駄目。地獄の誰もがそれを繰り返しているが、食べる事が出来ない。しかし、諦めず止めない。

一方、天国の人たちを見ると、ご馳走を挟んでは自分の口でなく 前に座っている人の口へ食べ物を運び、食べて頂いている。相手の人はニコニコ感謝しながら食べている。与えた人も相手の人の差し出すご馳走を感謝して食べている。
まさに『求める世界』と『与え合う世界』の違いである。

条件が同じでも、その人の持つ心で 天と地 の違いが出現する話であります。自分の事は後回しで、先ず相手の事を考える人は のちに栄えていく。

その逆に、相手の事を考えず、人の事は考えず、自分の事 自分さえ良ければ良いと考え行動する人は、先で想像を絶する苦しみが待つ。

その様な人は目先より考えない。今が良ければ良い。それで生きて来て、一端困ると、人が悪い 自分以外が悪いと思い 言う。最後には神仏は無いのか と、神仏まで恨む。

『欲』と言う字は谷辺に欠けると書く。自分の事を先に考え、儲けようとする人は、底の無い谷へ落ちて行く。無限に落ちると言う事です。字は良く出来ている物です。


奈良にて

ということで、その後、井上さんの方で打ち合わせを重ね、プランとか、予算とか概略がまとまったという事で、奈良県に行ってきました。

お客様は、井上さんが、神様が宿る家の仕様でつくるのが初めてという事で、お客様が不安だという事と、井上さんも遠方なので大丈夫かという不安があったそうです。


まず、ゼロ宣言のことについて説明させて頂きながらなるほど思ったのですが、技術的には全く難しいものではなく誰でも出来るという事。

もちろん、グループでしか入手出来ないオリジナル資材等々はありますが、一番大事なのは、「やる気」で、特別な技術はそんなには必要ないという事です。

なかなか、神様が宿る家は、見えないところまでこだわりがあり、面倒な事が多いので、それを愚直に継続する事が難しいだけなのです。

誰でも「やる気」さえあれば出来る事なのに、何故、ほとんどの工務店が出来ないのか、、、


「素人のお客様に分からないんだから、ここまでやらなくても良いんじゃないの?」

悪魔がささやくのです。

「そうだな、今回だけいいか。」

「いやいや、ダメダメ!!」

と、こんな感じですかね。



次に、遠方で不安という件。

もちろん、遠いより近い方が良いに決まってますが、最終的には「人」なんだと。

近くても、対応が悪いと駄目ですし…

もちろん、近くで良い人だったら最高ですが…

まして、レッドシーダーのログハウスを理解し、それを神様が宿る家の仕様でかっこよくプロデュースしてくれる人は、なかなかいないのではないでしょうか。


ということで、井上さんとは、酒しか飲んだ事ないけれど、、お客様には、

「大丈夫ですよ」と…


ではでは、H様、よろしくお願いします。

東京にて

一昨日は、高崎で久しぶりに午前様・・・。

昨日は、東京事務所で一日仕事でした。

久しぶりに、頭がうまく回転しない一日でした。

なんとなくこなしたという感じです。


東京では、自分の子供のような年代の女性スタッフと仕事してます。

歳を感じます・・・。


早いもので、一年の半分が終わろうとしています。

そして、6月は決算期です。

なんだか、今年もあっという間に終わりそうですね。



ということで、、、

今日は、大阪、そして、奈良県に行ってきます。

明後日は、朝一の飛行機で福島へ、

台風で欠航にならない事を祈りつつ、それでは、行って参ります。

群馬にて

にかわドア、パインフローリング、愛工房の奇跡の杉など、グループで共同購入している様々な差別化建材がありますが、昨日は、色んな諸問題を解決する為に、群馬の物流センターに打ち合わせに行ってきました。

まずは、にかわドア。

写真-3

毎月、アンケートをもとに、コンテナ単位で仕入れをしていますが、最近欠品が続いて、ご迷惑をおかけしたのと、更なる品質の向上の為、発注、製造、保管、検品、出荷、運搬など各担当者との改善会議をおこないました。

また、パイン、愛工房の杉の商品開発と、改善会議とびっちり一日かかりました。

写真-4



グループも年間完工棟数が400棟近くなりましたので、様々なスケールメリットや差別化を出せるようになりました。

要するに、同じ金額でワンランクどころか、かなりレベルが上の建材を使う事が出来ますし、にかわドアや愛工房など、一社では導入を考えられないオリジナル建材を共同開発し、仕入れる事が出来ます。


恐らく、単体で神様が宿る家の仕様で家をつくろうとしたら、コストが2割以上かかると思います。

よく、他の工務店が、我々より安い金額で、同等の仕様、性能の家が出来ますよというセールストークで契約している話を聞きますが、絶対に無理です。

見た目は変わらなくても、素人には分からないところで絶対に妥協しなければできません。


それにしても、家を完成させる為には、何人の人と、何種類の部品が使われているのでしょうか。

現場で直接関わる職人さんの他に、このように、表に出てこない人たちの努力もものすごい訳です。

部品も、使い方と組み合わせで全然違った家になってしまう訳です。

考えると、凄いですね。


今日は、東京のグループ本部で、一日打ち合わせです。

今日と明日で、本部からグループの皆さんには、かなりの数のお知らせやアンケートがいきますのでよろしくお願いします。

ホームページ

「長谷川さん、ホームページどうせ変えるんだったら、デザイナー入れてカッコいいのつくりましょうよー」


ということで、神様が宿る家推進協議会のホームページを完全リニューアルをしたいと思います。
また、パンプレットなどの販促ツールもカッコよく、分かりやすいのをつくりたいと思います。


ということで、どなたか、バシッと決めてくれる方を募集します。

神様が宿る家の第二幕を上げるのは、あなたです!


自薦他薦は問いませんので、たくさんのご応募、よろしくお願いします。

ラジオ体操

毎朝朝礼でラジオ体操をやろうという事になり、数ヶ月経ちました。

最初は皆、「イテテて、」とか、「あー」とか「うー」とか叫びながらやってましたが、継続は力なりとは良く言ったもので、最近はあまり声が出なくなりまいた。。

ラジオ体操は、私も馬鹿にしていましたが、基本を押さえ、本気で正しく行えば、ダイエット効果ばかりでなく、肩こり解消、美脚など様々な効果があるそうです。

仕事も同じで、馬鹿にして適当にやっている事を本気で継続していけば、思いも寄らない効果が出るのだと思います。

例えば、日報や、ブログなどもそうだと思います。

ブログなんかは、毎日こうして書くということで、常にブログネタを探す為に、無意識に情報のアンテナを常にはり巡らせています。

また、様々な出来事や思いを振り返えり文章にする事により、頭の中の整理や、仕事の反省や再確認が出来たりします。

この日々の少しずつの積み重ねが、毎日少しづつ差が開いていくのではないかと思います。

大事なのは、当たり前の事、基本的な事を馬鹿にせず、真面目にやり続ける事ですね。

さて、猪苗代本社のアラ50の方々、、1年後が楽しみですね。



生体エネルギー 今までとこれから

住環境想造研究会が解散する事で、生体エネルギー資材を今後、神様が宿る家に取り入れなくなるのかというお問い合わせが数多くあるようですので、神様が宿る家推進協議会としての正式なコメントをさせて頂きます。

生体エネルギー資材については、今までの実績から、素晴らしい技術である事は会員全てが認めている事であり、それは、実際に住んで体感しているお客様の声でも証明出来ています。

よって、今後も生体エネルギー資材については、今まで同様に神様が宿る家に取り入れていきます。

また、コストダウンなどの為に、規定量を変えるとか、他の資材と6;4で混ぜて使用するなどという事実とは違った情報が生体エネルギー関係者や一部のお客様に流されているようですが、一切そのような事実はありません。

次に、私たちの生体エネルギー資材についての考え方ですが、まずは家そのものの性能が良くなければ、生体エネルギー資材の効果が十二分に発揮出来ないと考えておりますので、まずは家の性能を進化させる事がまず大事であり、生体エネルギーの技術は、プラスαの技術であると思っております。

悪い建材(マイナスのエネルギー)に生体エネルギー資材をプラスαしても、マイナスが消えるだけでプラスにはならない。トリプル断熱やゼロ宣言の資材(プラスのエネルギー)に生体エネルギーの資材をプラスαすれば、プラスのエネルギーがさらに加算され素晴らしいエネルギーになるということを生体エネルギー研究所の佐藤先生もおっしゃっていました。


また、私たちは、トリプル断熱やゼロ宣言など、家そのものの工法や資材はもちろん、生体エネルギーの技術についても、それらひとつにこだわり、片寄る事なく、様々な工法や技術をフラットな立場で探求し、検証し、実証出来れば、どんどんお客様目線で取り入れていきたいと思います。

「1ミリもウソの無い家づくり」の軸は絶対にぶれる事なく日々精進していきます。



神様が宿る家推進協議会

グリーンライフグループと澤田先生の講演の協賛をしている工務店を指導している住まいネットが、協同して運営をしていく「神様が宿る家推進協議会」が、発足します。

神様が宿る家をハード、ソフトともに、進化させ、一軒でも多く全国に普及させる事を目的とする会です。

主に、グリーンライフグループが、ハード面、住まいネットが、ソフト面を担当します。

グリーンライフグループの名前は、今後、表には出てこなくなります。
ホームページとか、パンフレットなどの販促物も、随時、変えていきます。

神様が宿る家推進協議会は、長いので、電話に出る時など大変そうですね。

神様の「K」と宿る家の「Y」の頭文字をとって、「KY協議会」ではどうでしょう…。

もちろん、、KYは、「空気が読めない」という「ケーワイ」を連想してはいけません。
連想するなら「空気が良い」という事で…。

冗談はさて置き、、

地域密着型の工務店グループがつくる「神様が宿る家」

量産メーカー並みのスケールメリットと、品質と安全と保証とサービスを兼ね備えた手づくりの家、そんな夢のような家づくりを目指している工務店が集まったグループ、それが、神様が宿る家推進協議会です。

皆さんの期待に添える様に、日々努力していきます。

それでは、皆様、今後とも、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。

The Facebook



「Facebook」のスタート時は、「The Facebook」だったそうです。

途中で提案を受けて、サイトの名前から「The」を取って「Facebook」としたそうです。

「The」の意味を調べてみると、

「その」「あの」「例の」「特定のもの」「唯一の」


要するに、「The Facebook」は、「あの Facebook」?

とらえ方では、「俺のFacebook」「俺がつくったFacebook」??

Theをとることで、「みんなのFacebook」になったことが、急激な発展した大きな理由という事でしょうか。

基本的には、アイデアや技術は、自分だけのものとはせず、オープンにする事で発展していくものだと思います。

また、本当に良いものを、オープンにしない事は罪だと思います。

オープンにしないアイデアや技術は、これからの時代はいくら素晴らしい技術でも、独り占めしていたのでは、衰退していくのではないでしょうか。



神様が宿る家は、グリーンライフグループに入らないとトリプル断熱やにかわドアなどのオリジナル建材が手に入らない仕組みですので、一見クローズしているように見えますが、実は、「本気で良い家を建てたい・良い家しか建てない。」という強い気持ちがあれば、誰でも仲間に入る事が出来るように、ハードルは大変低くしてあります。

また、当初は開発者の澤田さんの一存で全てが決まっていた「神様が宿る家」も、今は、全員参加型で決めています。
先日の全体会議でも多数決で決定した議題もあったほどです。

「The 神様が宿る家」から「神様が宿る家」へ。


誰でも、本気で良い家を造りたいと思っている人であれば、誰でもつくれる「神様が宿る家」

1ミリも噓のない家づくり

一番難しいのは、最初の思いを継続する事かもしれません。




3つの心

ひとつの大きな山をとりあえず超えたという感じでしょうか。

今まで、スタートから二人三脚で頑張って歩いて来た伊豆山さんの電撃離脱により、実は、ここ数日、かなりゴタゴタしていました。

住環境想造研究会の存続が、今回の大きな問題のひとつでしたが、伊豆山さんとのトップ会談のなかで、私は、後継者もつくらず、創業理事長が自らの意思で、しかも、突然辞めたのだから、会も理事長の責任で幕を降ろすべきだと意見をだしました。
また、同会のオリジナル商品である各種OEM商品も同じ理由で全て同時に廃止すべきであるとも、

結論として、伊豆山さんは、私の意見を全面的に受け入れてくれました。

もちろん、内部のゴタゴタでお客様には、一切のご迷惑をお掛けしないという事が、大前提にありますので、心配はありません。

今回の件では、「一ミリも嘘のない家づくり」を実践し、会として継続することの難しさを実感しました。
ウソを一切つかずに成り立つビジネスは、そうはないのではないでしょうか。
まして、ウソだらけの住宅業界の中では、至難の技です。

困難な事を継続していく過程では、当然、様々な問題が起きます。これからも起きるでしょう。
もちろん、そこには、色んな意見、思いがあるわけです。
それを、ひとつひとつ解決し、まとめ、継続していく事は並大抵の事ではありません。


突然ですが、、

何事にも、3つの心が大事なんだそうです。

1つ目が、「 発心 」。
さあ、やるぞ、と心を奮い立たせるもの。

2つ目が、「 決心 」。
やると心に決めたことを、実行するもの。

3つ目が、「 持続心 」。
その決心を、やり続けること。


いずれにしても、今回の件をマイナスにすることなく、ブラスにしなければなりません。

みんなで、3つの心を大事にして、前を向いて進んでいこうではありませんか。

伊豆山さんにも、エールを送りながら…。

幸せのハードル

まさに、笑いあり、涙あり、感動ありの1日目の勉強会でした。

大野勝彦先生の講演は昨年に続いて2回目でしたが、何度聞いても、一言一言の言葉に重みがあります。

19年2月3日生まれの大野先生と3年前に亡くなった18年9月27日生まれの父は、年齢も一緒で怪我をした年も45歳と同じでした。

さらに、父も大野先生と同じで、身長が180センチと大柄で、怪我する前はバリバリのお山の大将で、誰の言う事も聞かないめちゃくちゃな生き様もほとんど一緒。

父は、頸椎損傷で胸から下が全く動かず、両手もほとんど動かないほどの障害が残りました。
大野先生のように美術館とまではいきませんでしたが、怪我前は書いた事も無い絵や詩を書いていました。

また、大野先生は、腕を無くした事よりも得たものが大きいとおっしゃっていましたが、父も、自分が怪我をしたおかげで良い嫁も来たし、かわいい孫も見れたし怪我して良かったと言っていました。

当時は、強がりかなと思ってましたが、自分も歳をとり、親となり、こうして大野先生の話を聞くと、本心だったのではないかなと思えるようになりました。


その後の4分の1の奇跡にでてきた盲目のアスリートの人も、同じことを言っていました、
神様が目を見えるようにしてやると言っても断りますと。

父が書いた詩を思い出しました。

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そして、最後の締めは千年さとみちゃんのディナーショーと消化不良をおこしそうなくらいお腹いっぱいの1日目でした。


さてさて、肝心の、世直しコンテストは、、、、、

第4位でした。

今まで、4位・3位・4位という推移で、良くも悪くも安定していると言えば安定ですが。。。

この結果をどう受け止めれば良いのか、微妙なところです。


では、2日目です。
グリーンライフグループの全体会議があります。

いって来ます。

豊橋にて

さて、今日、明日と2日間、1泊2日で愛知県の豊橋で、住まいネット全体会議及び世直しコンテスト授賞式が行われます。また、それに合わせて、グリーンライフグループの全体会議が開催されます。

大野勝彦さんの講演や、1/4の奇跡の上映もあります。

スペシャルゲストは、愛工房の伊藤社長、秋山木工の秋山社長、映画監督の入江富美子さんと豪華メンバーが勢揃いです。

そして、締めには、千年さとみちゃんの登場です。

さてさて、どうなる事やら。。。

決断するという事。

梅雨入りってどうやって決めてるか知ってますか?

そんなに疑問に思う事でもないし、私も全然気にしていませんでしたが、この前テレビを見ててびっくりしました。

噛み砕いて簡単に解説するとこうです。


気象庁の担当者数人で、ここ1週間くらいの天気予報を見て、

「そろそろ曇りや雨が多くなってきたし、梅雨入りでいいんじゃね?」

「そうですね、じゃ、梅雨入り宣言しましょう。」

という感じで決めているらしいのです。

梅雨明けも同じらしいです。

まぁ、今年みたいに外れた場合、「空梅雨」という言葉もありますし・・・。

いい加減だなぁと思いましたが、世の中、以外とこんな感じで物事決まっていくのかなと。



私たちの仕事でも決めていかなければいけない事が山積みですが、こちらはいい加減に決める訳にはいきません。

時には、その決断が人の人生を左右する事になりかねないからです。

しかし、誰かが決断しなければいけない訳で、誰かが責任をとらなければいけない訳です。



それぞれのの立場で決断出来ることや責任の大きさはまちまちですが、その立場なりに仕事で大変なのがここだと思います。

梅雨入り宣言のように、責任をとる必要がなければ仕事って楽ですよね。


自分は、社長なので、決断し、責任をとる事は当たり前ですが、なんか、最近、自分の一つ一つの決断や行動や言動が、人の人生の関わり方ががだんだんと大きくなってきているような気がしています。

まぁ、現実は、目の前で起きていることからひとつひとつ決断して解決していくしか無いのですが。。。

では、出張に行ってきます。

ダウンしました。。

口内炎から始まり、昨日のゴルフの後半から背中が異常に痛くなり、家に帰って着替えたら、立っても座ってもいられなくなり、久しぶりにダウンしました。

ゴルフの結果は、懇親会に出なかったので、朝、参加賞とともに届けてもらいましたが、NGワードの「津波賞」

よくある「大波賞」の反対で、前半の点数より、後半の点数が悪かった人だそうです。。。

写真-1


なんとか、半分くらい回復したので、これから会社に行きます。

明日から、また長期出張なので、今日片付けなければいけない仕事が山のようになります。

では、皆さんも、体調には気をつけて仕事頑張ってください。

本当のこと

出張の帰り、東京駅で時間が少しあったので本屋に行きました。

そこで出会った一冊の本。

何気なく手に取った本。

郡山までの新幹線で、一気に読み終えました。

今まで色んな本を読みましたが、自分にとって為になる事は、せいぜいあっても一つか二つで、ほとんどの本が飛ばし読みして終わるか、途中で読むのを辞めるかでしたが。この本は、最初のページから、最後まで、一ページも無駄な事が書いてありませんでした。

今、自分に必要な事、足りない事、解決出来ていたかった事、全てがそこに書いてありました。

しかも分かりやすく。


そして、不思議な事がありました。

その本を読んですぐに、自分の行動を強制的に変える色んなことが起きました。

こういう事が、あるんですね。

多分、良い方向に向かうでしょう。

しばらく、この本の書いてあるどおりに行動したいと思います。

ティンバーフレームモデルハウス

ただ今、郡山営業所敷地内にティンバーフレームのモデルハウスを建築中です。

8月にはオープン予定です。

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計画から、土地や申請上の問題などがありの約半年遅れましたがここまでくれば何とかなるでしょう。

2、3年モデルハウスとして使用し、その後売却するものではなく、敷地内なので半永久的なモデルハウスとなると思います。

経年変化も楽しんで頂けるようにしたいと思います。



何度も何度も図面の変更をしています。

3回目の計画変更になりそうです。。


「グリーンライフらしいモデルハウス」

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大岩俊之×長谷川真児の第二幕がこのモデルハウスのオープンとともに、幕が上がります。

もう、ウソの住宅はつくらない



我々のご意見番である、太田社長の本がいよいよ発売になりました。

題名のとおりの内容が、こんなに、赤裸々に書いていいのかと思うほど正直に書かれています。

工業化製品の住宅をつくっている工務店の社長のほとんどが、太田社長のような気持ちで家をつくっているのだと思います。

是非、読んでみて下さい。
違った角度から、住宅業界の裏側を垣間見る事が出来ます。

夢の丸太小屋に暮らす 2013年7月号

「手づくりを楽しみ」

「ラフに暮らそう」


まさに、「グリーンライフらしさ」がたくさん詰まった雑誌です。

グリーンライフの原点でもあるログハウス

もう一つ、夢丸が発行になる前に、ウッディライフという雑誌が、ありました。
当時、その雑誌をかぶりつくように、ワクワクしながら読んでいました。

実は、グリーンライフの名前は、その雑誌の名前が由来なんです。

由来というか、パクリですね。

それでは、みなさんもワクワクしなが読んでみてください。




木土愛楽

人には「喜怒哀楽」があるように、

家には「木土愛楽」があるべきである。

           しんじ はせがわ




木があり、土があり、愛があり、楽しさがある家


そんなコンセプトの家づくりが「グリーンライフらしさ」なのかなと。


「木・土」=「本物の素材」

本物の素材とは、長持ちして健康にも良い素材の事を言います。


例えば、集成材や合板も、建材の大きなくくりでは「木」とされていますが、全く別物です。

よく自然素材の家を看板にしているところも、完成後には見えない下地には、合板や集成材など、施工性やコストだけを優先して、本当に大事な部分をないがしろにしているところがほとんどのように思います。
そんなところまでバカ正直にあえて本物にこだわるところが「グリーンライフらしさ」なのかなと。

食材に例えるなら、採れたての果物や魚でつくるか、添加物や着色剤や防腐剤が、たくさん入った加工品をレンジてチンして食べるくらいの差があるわけですが、見た目は分からない…。

そんなうわべだけ着飾った「自然素材の家」は絶対につくりたくない。

それが、「ゼロ宣言」なのです。


また、そんなバカ正直な家づくりに共感して頂いた施主と我々つくり手が一体となり、皆で、家にたくさんの愛を注ぎながら、そして、楽しみながら、家づくりをすることが「グリーンライフらしさ」なのかなと。



今の私のマイブームは、「グリーンライフらしさ」を探求し、それを誰にでも分かるように具現化する事です。


今まで、なんとなく私の頭の中にしかなかった「グリーンライフらしさ」を一つ一つ具現化していきたいと思います。

原点回帰

キャンプしようよ in 猪苗代のイベントに参加し、久しぶりにキャンプの雰囲気を楽しませて頂きました。

猪苗代の夜はまだ肌寒く、我々のブースの前では、たき火を囲みながら仲間と酒をかわしていましたが、次から次へと他のブースの人が集まってきます。

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そして、泉谷しげるの春夏秋冬


次の日も、天候に恵まれ、朝、一緒に連れて行った愛犬と浜辺を散歩

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浜辺に愛犬と寝転び、猪苗代湖と磐梯山をぼんやりと眺めながら、久しぶりにゆっくりと色んな事を考える時間がありました。

いつの間にか自分の子供の年代の子達が、ビジネスの世界で頑張っています。

出店ブースにもそんなパワフルな若者達がたくさんいました。


自分で起業した時の事

若さと勢いだけででやっていたときの事

もちろん、今、同じ事は出来ませんが、その頃の忘れてはいけない「何か」を最近忘れかけてはいないかと。

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また、もうひとつは最近はじめた「グリーンライフらしさ」の継承について


それは、家の外観やデザインなどの家づくりのスタイルを継承していくだけでなく、起業した頃の「思い」を継承していく事なんだなと。

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パワフルで輝いている若人を見て、ふれあい、そんな事を感じた訳です。


グリーンライフの企業理念を改めて読み返すと、キャンプがグリーンライフの原点かもしれません。。


【グリーンライフ企業理念】

自然を愛し、自然を友とし、自然に習い、
健康で安全な住空間を創造し、
人々に豊かな暮らしを提案することにより、
魅力あふれる社会の実現に貢献します。
未来を担う子供達の為に。

キャンプしようよ

キャンプしようよin猪苗代

素晴らしいですね。

何が素晴らしいって、ロケーションは、もちろん、ここに来ている人が、皆、素晴らしい人達ばかりです。

そして、何といっても、泉谷しげるさんのコンサート。

歳を感じさせないパワフルさ、聞く人を魅了するトークと歌。



なんて言うか、、、春夏秋冬久しぶりに聞きましたが、いい歌ですね。

今日ですべてが終わるさ
今日ですべてが変わる
今日ですべてがむくわれる
今日ですべてが始まるさ


そして、何よりも、元カノ、、ではなく、元社員の瞳ちゃんが、サプライズで来てくれて、昔話に花が咲きました。



新卒で、グリーンライフに来てくれて、まぁ、良くも悪くもグリーンライフのログハウスの文化をつくった同士です。

若さの勢いだけで仕事をしていたころです。

という事で、今日もはりきって行きましょう

Continue  コンテニュー SEAMO

昨日に続いて備忘録です。



Continue  コンテニュー SEAMO

あきらめる?あきらめない?決めるの自分
広げてもいないんじゃない?その地図
失敗を顧みず追えば追うほど輝き増す夢
でも夢じゃない追いかけるのもたやすい事じゃない
しかしやってもないのに愚痴るばかり実は夢追いかけたいのに
口癖の様に言う「どうせ」
物事暗く悪い方へそう思うのはむしろ簡単
早いよ自分見切る判断そんなアンサー
つまりネガティブ思考捨てて今日から前向きにいこう
絶えず聞こう胸の奥聞こえるだろう力強い意志がノックノック
やれるやれるまだやれる心の底で力をためるそしてかなえる
君の人生費やした時間をたたえる

負けたら終わりじゃなくてやめたら終わりなんだよね
どんな夢でもかなえる魔法それは続けること
苦しみ悲しみその先見える光自分の道
ずっとずっとコンティニュー


君はまだ自分の可能性
試してないんだ you know I'm saying?
せっかく生まれてきたならもう少し頑張ってみな
時にバカにする奴もいるだろうならば見せてやれ悔し涙を
そして笑えむしろチャンス言ってやりなよそいつに「サンキュー」
泣いた後でも問題ない恰好良いじゃん隠すのもったいない顔をあげて
毅然とした態度で最高の大声で叫べ

負けたら終わりじゃなくてやめたら終わりなんだよね
どんな夢でもかなえる魔法それは続けること
苦しみ悲しみその先見える光自分の道
ずっとずっとコンティニュー

出来ないからやらないんじゃない
出来ないからこそやるんじゃないの?
恰好悪くてもやってみようよ
君が思うより君は強いんだよ


勝つか負けるかじゃなくてやるかやらないなんだよね
どんな夢でもかなえる魔法あきらめないこと
前向き胸張り一歩一歩踏み出し自分の道
ずっとずっとコンティニュー

負けたら終わりじゃなくてやめたら終わりなんだよね
どんな夢でもかなえる魔法それは続けること
苦しみ悲しみその先見える光自分の道
ずっとずっとずっとずっとずっとずっとコンティニュー

作詞 Naoki Takada
作曲 Naoki Takada / Shintaro"Growth"Izutsu

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