この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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曖昧な文化

今回の澤田塾は、かなりレベルが高いとは聞いてましたが、予想以上のレベルでした。

私は立場上、澤田さんといる時間が長い方なので、いろんな打ち合わせや会議の中で、今日の話をスポット的に聞いていました。

今回は、その一つ一つのスポットで聞いていた点が、一つの線につながったという感じでした。


毎週末はセミナーで、本当に良い家づくりを一般ユーザーに伝え、そして、平日は、その本当に良い家づくりを託した我々への指導、教育に休む事無く動いている澤田さんの姿を見ていると、何かに取り付かれているんではないかと思えるほどのパワーを感じます。

次回から、その一つ一つを具体的に、日々の仕事にどう落とし込んでいくかをやっていくそうです。

かなり厳しいから覚悟しておけと明言していましたので、楽しみです。



学ばせて頂いた事は色々ありましたが、私が感じたグリーンライフにとって一番大事なキーワード、一番に実行しなければ行けない事は、「明確にすること」だと思います。


「だいたい」とか「ほぼ」とか「多分」とか「若干」とか「多少」とか「何となく」とか「それなりに」とか「いろいろと」とか「とりあえず」とか、、

日々の仕事の中で使っている曖昧な言葉の数々・・・


これを我々は、仕事の会話の中で普通に使ってますが、金額とか期日とか数字で答えなければいけないことも、かなり曖昧にして日々の仕事をしていることをあらためて思いました。

マニュアル、ルールなど全てといっていいほど「あいまい」です。

曖昧とは「責任をあいまいにする」「あいまいな説明でごまかす」のように、意識的に物事をはっきりさせないでおく場合にも用いる。

まずは、ここなのかなと。


では、今日も全ての行動が遅い東北だけの補習?特別講義があるようですので、しっかりと学んできたいと思います。

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澤田塾 (北海道・東北地区ブロック)

今日は、秋田市内で澤田塾が開催されるため、社員全員で早朝に出発です。

夏場だと4時間との事ですが、この時期ですので、1時間強時間を見た方が良いとの事です。


さて、毎回ものすごい刺激を受ける澤田塾ですが、どれだけ現場に落とし込める事が出来るかです。


今までの澤田塾で、色んな学びがありましたが、何パーセント落とし込みが出来ているでしょうか。

みんなで自問自答して、今日の澤田塾に臨みたいと思います。


結局は、同じ場所で同じ時間で同じ学びをしても、それぞれの参加する姿勢、態度、考え方、やる気で雲泥の差がでると思います。

居眠りするなんて論外です。

講師の澤田さんも、私たちも貴重な時間と労力をかけている訳ですから。


では、気をつけて行って参ります。

理想の工務店像

今、競争社会の中、ほとんどの業界で価格競争が行われています。

住宅業界も同じで、ほとんどの工務店、ハウスメーカーが他社との価格競争の中、生き残りをかけて戦っています。

特に、ローコストの分野は大変らしいです。

値引き合戦で、最後の最後まで天秤にかけられ、、、無理な値引きをし、やっと契約になります。

お施主様も、当初より100万も安く出来ると喜びますが、これでは、いい家が建つ訳は無いと思います。



さて、我々の場合は、どうでしょうか。

全くとは言いませんが、ほとんど価格競争には巻き込まれていません。

ほとんどのお客様が、「神様が宿る家」を気に入ってくださり、他社と相見積もりすることもありません。

もちろん、その前には、展示場にいったりして、色々な情報を得て比較をしている事は言うまでもありません。

競争がないから高くなるのではないかという心配もありますが、決してそれはありません。

適正利益率を定め、それ以上の利益は頂きませんし、グループで、本当に血のにじむようなコストダウンの努力をしているのです。

たぶん、何も考えず、普通の工務店が我々の仕様で家を建てたら、坪100万くらいになるかもしれません。



このように、私たちの家づくりを100%信用して託されると、作り手としては、少しでも安く良いものをつくってやりたいと思います。

逆に、最初に書いたように、信用されず、最後まで天秤にかけられ、最終的に契約して頂いても、適正利益を割っている訳ですから、少しでも早く、利益を上げようとします。

これは、原理原則だと思います。

「だってにんげんだもの」〜相田みつを



まだまだ、発展途上ですが、私たちは、「神様が宿る家」という素晴らしい商品のおかげで、間違いなく、理想の工務店に向かっていると思います。

私の考える「理想の工務店」とは、工務店、施主、そして関わる全ての業者、その家族全員が、神様が宿る家の建築を通して幸せになる事です。

まさに、「三方よし」が理想の工務店です。


これからは、神様が宿る家と言う素晴らしい商品に甘える事無く、それにふさわしい工務店、そして、一人一人が素晴らしい人間に成長していかなければいけません。

全国一斉地域清掃の日



2月ももう終わりだというのに、ものすごい雪です。

会社や自宅の除雪の数も、今年は、倍できかないですね。

昨日は、山形市内まで車で打ち合わせにいったのですが、予想以上の雪でした。

道路の両脇は、4mはありますね。

写真 (5)


地吹雪で前が見えなくなる事は良くありますが、普通に降っている雪で前が見えなくなるのは初めてでした。

10分おきに、ワイパーの雪と氷をとらないといけないくらいでした。

結局、夏だと2時間の道のりが4時間かかって無事に家にたどり着きました。


さて、本日は、全国一斉清掃です。


猪苗代、郡山、宇都宮と3カ所に別れて行います。

猪苗代は木工所周辺の通学路の歩道の除雪をやります。

予定では、中央商店街のトイレ掃除でしたが、あまりの寒さで、洗剤も水も凍ってしまうので。。

さて、協力業者さん、何人くるでしょうか?

では、行ってきます。

報告は後ほど、




ということで、奇麗になりました。


写真 (4)


神様が宿る家認定書

認定書


この度、「神様が宿る家」を建築するにあたり、それに関わる団体、資材メーカーなどで構成される「神様が宿る家認定委員会」が組織され、「神様が宿る家の認定書」を発行する事になりました。

「神様が宿る家」は、「1mmも噓の無い家づくり」というキャッチコピーのもと、澤田さんが開発したダブル断熱を更に進化させたトリプル断熱ゼロ宣言生体エネルギーの技術を取り入れ、本当にユーザーの為になる事だけを考えて造られた家です。

さらに、先日ブログで紹介した「見える化」をはじめ、様々な検査や、他社やハウスメーカでもではやっていない取り組みを自主的に行い、ユーザーとともに噓の無い家づくりをしようとしています。

また、日本で広まっている風水や家相が、インチキというか、元々のものをかなり簡素化したものだと分かり、正しい風水、家相鑑定をみんなで勉強し、そこまで提供しようと言うものです。


認定書の検査項目は、それ以外にも、工種別に一つ一つ、プロでしか分からないところまでも、厳しい基準を定め、ほんとうに、ここまでやるかというくらい徹底します。

その全ての項目をクリアーされたものが、初めて認定書を発行となります。

もう、ここまで来たら、トコトンやるしかないですね。

見える化

グリーンライフグループ全社で取り組む事になった「見える化」

以前から、独自で取り組んでいた毒の検査(VOC検査)、構造計算、完成保証に加え、

断熱検査、音の検査、放射能検査が加わります。



ここまでやる、いや、やれるところは、日本、いや、世界広しといえども、全棟徹底して実施出来るところは間違いなくグリーンライフグループだけでしょう。


更に、他の厳しい標準仕様とともに、第三者機関や、グリーンライフグループの厳しい審査があり、その審査に合格すれば、神様が宿る家の認定書が発行されることになりました。


我々が「見える化」をやる意味、目的は神様が宿る家の「1mmも噓の無い家づくり」のキャッチコピーのとおり、お客様に隠し事をしないで全てを見せること、隠すところが一切無いということを分かってもらい、安心してもらう事です。

逆に言えば、住宅業界は、少なからず嘘を言ったり隠し事をして家を建ててる現状があると言い切る事が出来ます。

異論がある同業者の方がいれば、クレームを堂々と出してもいいですし、我々のやっている「見える化」を全棟実施出来るのか問いたいと思います。

ハウスメーカーの社員はほとんど自分の家を勤めている会社で建てない事は有名ですが、その事からも私の過激な発言は証明出来るのではないでしょうか。

他を批判してアピールするのは本意ではありませんが、この凄い事をどうしても分かって頂きたかったのでお許しください。

では、詳しくは、お近くの仲間にお問い合わせくださいませ。





ブランディング

写真 (1)


グリーンライフグループの全体会議が開催されました。

今回の会議は、内容盛りだくさんでしたが、メインのテーマは、ブランディングについてでした。

ブランディングの意味は、調べると下記のようにまとめられます。

ブランド要素を強化して、競合企業との区別性を明確にすること。消費者が自社製品を他社製品と識別して、選択的に購買することを目的とする。

ブランド要素の代表例としては、ブランドネームやロゴ、キャラクター、ジングル、パッケージ、スローガンなどが挙げられる。これらの要素を適切に設定することで、ブランドの認知度やイメージ面での向上が期待できる。

ブランディングを行うメリットとしては、付加価値を生み出すことで価格を高く設定することが可能になることや購買の反復、あるいは組織内での方向性の統一などがある。

ブランド間で品質に大差がなくなるコモディティ化が進み、ハード面による製品の区別化が困難となっている中で、企業がブランディングによりソフト面での区別化を図ることは重要な戦略の一つとなっている。



我々のような複数の会社の集合体でブランディングを行う中で、一番重要なことは、上の説明文中にもある、方向性の統一ではないかと思います。

すなわち、ベクトルを合わせること、

その結果として、先日の勉強会で三浦社長の話にあったように、桃太郎のような個性的な集団が、金太郎飴のようにどこでも同じ商品を同じ品質で同じサービスで提供できるようになることなのではないかと思います。


その金太郎飴の意味は、決して、ハウスメーカーのような画一的な家づくりをするというわけではありません。

理想は、ハウスメーカー並みのサービス、安心、保証、システムなどがあり、それぞれに高い水準の個性的な本物の住宅を提供できる集団になろうという事なのだと思います。

また、我々がやろうとしているブランディングは、ロゴやブランドイメージなどを決め、ブランド要素を明確にするなどの

『どうやるか』

より、

工務店として、これから

『どうあるべきか』

ということを徹底的に考え、それにベクトルを合わせて日々の仕事をすることに重点を置いてやっていくべきではないかという事だと思います。

もちろん、ブランド要素も徹底してやります。


いままでのグリーンライフグループは、ある意味、「神様が宿る家」をとおして、本当に良い家を造ろうという志が他よりも少しだけ高い工務店の集団でしたが、今回の会議で決定したブランディングが進んで行くことにより、これからものすごいスピードで進化していくと思います。

今、建築業界では、消費税増税とか、色々な国の政策や景気により、右往左往している業界ですが、我々は、そんなことに左右されずに、しっかりと地に足をつけて本物の家づくりができる集団になっていきたいと思っています。

どうあるべきか

写真 (1)


全国から140名が一堂に集まり、二日間の強烈なインプットが終わりました。

一日目は、消費税増税に向けての勉強会でした。

今、業界全体で駆け込み需要を狙って戦略を立てているようですが、弁護士の先生は、かなりのトラブルが多発する事を予測して、今から増員の準備をしているようです。

これだけで、分かって頂けるかと思いますが、消費税アップをセールストークに契約を急がせる事が多くなるようです。

しかし、住宅所得の場合、住宅減税の拡充や還付精度などで、消費税アップの分くらいはカバー出来そうな様子ですのでそんなに慌てなくても良さそうです。



2日目は、新建ハウジングの三浦社長の講演でした。

今後の住宅事情と工務店の理想像を鋭い視点から話されました。

まずは、住宅の着工棟数ですが、バブル時の160万戸あったものが、現在80万戸の半分、今年は、消費税の駆け込みなどで80万から90万、さらに、ここ5年でファミリー層の急激な減少などもあり、50万戸になるだろうという予測が出ているそうです。

この厳しい業界で生き残っていかなければ行けない訳ですが、その理想像は、セミナーや澤田塾で澤田先生が言っている事と、事前に打ち合わせでもしたと思うほど内容が一致していましたので、我々が日々取り組んでいることが間違っていないという事を再確認出来ました。


また、エコとはなにか?

という話の中で、本当のエコは、太陽光発電などではなく、

「長持ちする事」

「省エネルギである事」

「3Rであること」

まさに、神様が宿る家はこれを実践しているなぁと思って訳です。


我々のやってる事は間違いない訳ですので、自信を持ってさらに努力して強化していかなければいけません。

グリーンライフグループとして、さらに団結し、前の進んでいかなければいけません。


終了後に開催されたグリーンライフグルプの全体会議の様子は、長くなりましたので明日報告します。


やっぱ好きやねん



もう一度やり直そうて
平気な顔をして いまさら
さしずめ振られたんやね
あんた わがままな人やから

嘘のひとつもつかないで
出てったくせに
過ぎた事やと笑ってる
あんたを 憎めりゃいいのにね

やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん
悔やしいけど あかん
あんた よう忘れられん
やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん
きつく抱いてよ 今夜は

見慣れた街の灯が
何故だか鮮やかに 映るわ
あんたの胸で寝てると
不思議 あの頃と同じやね

一度終わった恋やもん
壊れても もともと
つくづく めでたい女やと
自分で自分を笑うけど

やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん
あんたやなきゃ あかん
うちは女でいられん
やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん
もう離さん 言うてよ

やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん
悔やしいけど あかん
あんた よう忘れられん
やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん
きつく抱いてよ 今夜は

責任ある仕事

昨日は、朝から東京で、明日の全体会議の為、4社の業者の方と打ち合わせでした。

最近、グループの代表として、打ち合わせをし、その場である程度の決断をしなければ行けない打ち合わせが多くなってきているように思います。

その決断の一つ一つが、自分が経営している会社だけでなく、グループ全部の会社に少なからず影響を及ぼす訳ですので、よく考えてみると大変な事です。

最終的には、明日の全体会議や、不定期で開催される理事会で決定される訳ですが、打ち合わせの内容はほぼ、決定事項となってしまう為責任重大です。

ふと我に返ると、自分がこんな重要な役をしてしまっていいのかなと思いますが、私がやらなくても、誰かがやらなければ行けない訳です。

今までは、こんな事など考えもせずに日々、ある意味、能天気に仕事をしてましたが、最近はすこし客観的に物事を考えるようになりました。


とりとめも無い話になりましたが、結局は、日々、責任がある仕事が出来る事を嬉しく思っています。

逆に、責任がある仕事じゃないと、面白くなくなっているのかもしれません。


「責任」とは、調べると

「立場上当然負わなければならない任務や義務。」

「自分のした事の結果について責めを負うこと。」

とあります。


まぁ、今の仕事一つ一つが自分の天命、使命だと思って自分の能力のすべてを使って全力でやるしかありませんね。



ところで今日は、住環境想造研究会の勉強会です。

今日と明日は、インプットの日です。

だんだん、ハードディスクの空きが無くなってきていますが、なんとか詰め込んでみます。

群馬県太田市近郊の皆様

3月に、宇都宮、高崎、埼玉の間でぽっかりと空いてしまったエリア、太田市近郊エリアに加盟店が誕生します。

グリーンライフ太田としてスタートします。


場所は、薮塚インターから、5分ほどのところです。

愛工房の乾燥機を設置した場所のすぐ近くですので、愛工房の見学も直ぐにいけます。

来月末オープン予定です。

オープンしたら、是非、遊びに来てください。


さて、本日より出張ロードが始まります。

今日は、東京で一日4本の打ち合わせと、明後日開催されるグリーンライフグループの全体が意義の資料づくりです。

今回の全体会議は、かなり濃い内容になります。

明日からの住環境の勉強会も、かなり濃い内容ですし、かなりの量をインプットしなければいけません。

なんだか、最近、色んな事がありすぎて消化するのが大変です。。

では、行って参ります。

体感ツアー

本日は、実際に「神様が宿る家」にお住まいになっているお客様にご協力いただいて、見学させて頂だく「体感ツアー」です。

今回は、受付をはじめて早々にお申し込みが殺到し、バスを1台から2台に増やしましたが、それでも足りないくらいで、キャンセル待ちとなるほどのお申し込みを頂きました。

いつも、ご協力頂いているOB様には、大変感謝しています。

来週の土曜日に開催される

「家相・間取り・年回り・土地診断 家づくりセミナー」

も、毎回キャンセル待ちの大人気セミナーです。


こちらは、まだ空きがあるようですので、お早めにお申し込みください。

愛工房スタート

今まで、何も考えずにゴルフで、パーとか、バーディーとかボギーとかダボとか言ってましたが、今日テレビを見ていて、「ダボ」がダブルボギーの短縮語だと初めて分かった長谷川です。


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さて、いよいよ、愛工房低温乾燥施設がいよいよ完成しました。

小さく見えますが、全長約9mあります。

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木材の人工乾燥は、乾燥温度60度から120度などの高温乾燥が常識です。

しかし、愛工房は45℃という温度で木材を乾燥します。


では、普通の乾燥機と何が違うのか、簡単に説明します。

高温乾燥は、無理矢理高温で水分を吐き出させるため、水分だけでなく、木の持っている酵素や油分なども一緒に出してしまいます。

釜の壁は鉄、床は、木から出た養分がヘドロのようなにたまるので、高圧洗浄で洗えるように、コンクリートで出来ているのが一般的です。

一方、低温乾燥は、水分だけを出すので、壁も床も木で出来ています。


高温乾燥の木はパサパサ、要するに、木は死にます。

一方、低温乾燥の木は、生きたまま、水分のみを出すので、油分たっぷりでしっとりしています。

要は、死んだ木か、生きた木かの違いです。


この違いは、もう体感するしかありません。


愛工房の木の素晴らしさが書かれていますので、興味のある方は、是非、読んでみてください。

なぜグリーンライフグループが愛工房を選んだのかが分かりやすく書かれています。





各営業所にて貸し出しもしてますので、遠慮なく「貸してください」と申し出てください。

ご来店して頂いた方に限ります。

4月には、素晴らしい杉を皆さんにお届け出来るかなと思います。

facebookページ

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グリーンライフのfacebookページをご存知でしょうか?

個人のではなく、会社のがあります。

いいね!ボタンを押してくれた方、すなわち、購読してくれてる方が、150になりました。
ありがとうございます。

まだの方は、是非、いいね!してくださいね。


今年に入って、現場日誌もBlogから、facebookページに試験的に移行してみましたが、リアルタイムに誰でも手軽に更新出来るのは、Blogよりイイですね。

もう少し、カテゴリー分けが、見やすくなれば尚良いのですが、、

まだ、我々の規模のレベルですと、イマイチ、やってる方も、見る側も試行錯誤しながらという感じで、仕事としての効果も未知数ですが、これからの若い人にとっては、当たり前のことらしいですね。

とりあえず、まだの方は、是非、いいね!してやってください。

そして、また、facebook未経験の方は、是非、この機会にはじめてみてはいかがでしょうか?

それでは、よろしくお願いします。

わたし家具職人になります

昨日は、秋山木工秋山社長が、丁稚1年目の18歳の子と、福島県二本松出身の職人さん二人を連れて、はるばる福島まで来て頂きました。

木工所がパンク状態のため、先月相談させて頂いたところ、早速、実際に木工所を見て頂き、いろんなアドバイスを頂きました。


また、2月15日、秋山木工のドキュメンタリー映画が発売になるという事で、一足早く、DVDを頂きました。



dvd_midashi.png



この映画は、2006年からの5年以上にも渡る取材テープの中から二人の丁稚に注目して、その成長の記録を中心に描いています。
その一人が、昨日一緒に来て頂いた、福島県二本松出身の菅野さんです。

是非、皆さんにご覧頂けたらと思います。
本社にも何本か在庫がありますので、是非、お問い合わせください。


また、私は、葬儀で、残念ながら参加できませんでしたが、サプライズで、予定より早く着いたとのことで、急遽、秋山社長の特別講演をして頂きました。

また、夜は、社員全員で食事をしながら色々な話を聞かせて頂きました。

特に、木工所の職人の二人には、大変刺激があったようで、早速、色々と止まっていた事が、少しは前に進みそうです。


それにしても、本当に、パワフルな70歳です。

私の親と同じ年です。恐るべしです。

秋山社長、ありがとうございました。

今後ともよろしくお願いします。

企業は、人なり

企業は人なりとは良く言われます。

「企業は、人材の善し悪しですべてが決まる。」という意味と、

「企業は社長の器以上に大きくならない」という意味があるそうです。

逆に、

「人は、企業の善し悪しですべてが決まる。」と言えます。

また、「社員は社長の鏡」であり、社長をみれば、会社の業績が分かります。

「親の顔が見たい。」

「夫婦は似てくる。」

と同じ事ですね。


日本は、戦後の高度成長時代を支えた年功序列、終身雇用という、家族型経営から、成果主義、派遣という、効率だけを考えた個人主義型経営へと変化してきました。

最近は、また、日本特有?の家族型経営が、見直されているように思います。

「企業は人なり」

経営の神様と呼ばれる松下幸之助氏は


「松下電器は人を作る会社です。あわせて家電を作っています」

という名言を残しています。


「グリーンライフは、人を作る会社です。あわせて、家を作っています。」

胸を張って、そう言える会社に、社長になりたいと思います。

医師が薦める本物の健康住宅 2013 SPRING/SUMMER



前回大好評でした、医師が薦める本物の健康住宅の第2弾である医師が薦める本物の健康住宅 2013 SPRING/SUMMERがいよいよ発売になりました。

全国の書店で好評発売中です。

前回にも増して、かなり中身が濃くなってます。

家だけでなく、今回は職人をクローズアップし、丁稚精度で有名な秋山木工さん

我々が取り組んでいる「職人力」
具体的には、日本一奇麗な現場の取り組みの紹介

そして、毎月一回全国一斉に行われる地域貢献活動の一つである「掃除力」

毎月一回行われているボランティア活動の「行動力」

そして、最後に、人としての「教育力」

などなど、

もちろん、施工事例もたくさん掲載されています。

是非、読んでみてください。

お問い合わせ頂ければ、在庫のある限り、無料でプレゼントしています。



愛工房研修

今日は、愛工房の低温乾燥機の担当者の研修に同行する予定でしたが、近所の親戚で不幸があり急遽行けなくなりました。

今年の3月まで、区長を受けがっていますので、自動的に葬儀委員長です。

なんと、享年100歳です。
小さい頃は、大変お世話になったおばあちゃんです。

合掌、



さて、今週、研修を受け、15日に引き渡しを受け、いよいよ愛工房が稼働します。

試作品はとりあえず、グループ各社のショールームなどに使用し、一般向けは、4月から出荷予定です。

一般向けにお披露目できるのは、4月に名古屋で開催される大きなイベントと、6月に完成予定の宇都宮のモデルハウスです。

その前に、乾燥機に、木材と一緒に入る、「ありえない体感ツアー」も企画します。

まだ、それぞれの詳細は未定ですが、決まり次第Blogやホームページ、Facebookなどでご案内しますので、楽しみにしててください。

どんどん進化する「神様が宿る家」から、我々も目が離せません。

グリーンライフグループは、一回でも、全体会議に出ないと、完全に浦島太郎状態になりますので。

それでは、乞うご期待!です。

本当に良い家づくりセミナー

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昨日は、先日ご案内しました本当に良い家づくりセミナーでした。

それにしても、毎週末、休みなしに年間110回以上、全国でセミナーを開催する事は、並大抵の事ではありません。

本当の良い家を、一人でも多くの人に伝えようという思いが澤田先生を動かしているのでしょうが、セミナーが始まると、何かにとりつかれているんじゃないかとさえ思います。
特に、昨日は、いつもより凄い迫力でした。

我々、グリーンライフグループは、その澤田先生の思いを具現化する使命を託されています。

グリーンライフグループは、唯一、澤田先生が開発したトリプル断熱、ゼロ宣言、そして、生体エネルギーを活用した「神様が宿る家」を建てる事が出来る工務店グループなのです。

その分、澤田先生の我々に対する指導は半端の無い厳しさなので、最近は、ついてこれないところもでてきています。

残っているところも、本部を任されている私でさえ、ギリギリで踏ん張っているほどの厳しさです。

逆にいうと、この厳しさが普通で、何でも自由にごまかしが出来る住宅業界のいい加減なところがおかしいのかもしれません。

それにしても、このセミナーを聞くたびに、我々に託されている「神様が宿る家」の素晴らしさを改めて実感するとともに、身が引き締まります。

中国伝統風水

グリーンライフグループでは、中国伝統風水を昨年より学びはじめました。

アメリカ在住の先生をわざわざ呼べるのも、グループのスケールメリットです。

きっかけは、あまりにも、世の中に出回っている風水が、いい加減なものだと知ってしまったからです。

日本で出回っている家相や風水は、一部の理論のみが陰陽道や家相として取り入れられたもので、その多くは、風水そのものではなく、家相術や九星気学などのアレンジに過ぎないそうです。

ちなみに、一般的に、家の中心を出してやるやり方は、本家の中国では、陰宅(いんたく)といい、お墓をつくる時に使われるそうです。

生きている人の居住空間を「陽宅(ようたく)といい、やり方が全然ちがいます。

考えてみれば、家が建つ環境も、そこに住む人も、それぞれ違うのに、画一的に、鬼門とか裏鬼門とか決まってしまうのは、おかしいですよね。

でも、気にする人は、そのような何も根拠のないものを信じて、住みにくい間取りにしてしまいます。

私は、あまりこの手のものは信じないほうですが、今までは、なす術もなく、本位ではありませんが、お施主様の言うがママにするしかありませんでした。


しかし、今回、学んでいる本物の風水は、全て計算式があり、根拠がはっきりしています。
誰が聞いても納得するものです。
そして、とてつもなく奥が深いです。


最低でも、せっかく建てた夢のマイホームが、なんの根拠もないのに、カッコ悪く、使いづらい間取りなる事は、納得の上で防げると思います。

全員参加の事業計画

2、3年前までのグリーンライフは、私も含めて10人以下のスタッフで家内工業的に仕事を行っていたので、一人で二役も三役も仕事をしなければいけませんでした。良く言えば全員が、なんでもやるマルチな人間の集団でした。

それはそれで、お互い助け合いの精神が芽生え、アットホームな雰囲気の中で、うまくいってたように思います。

しかし、逆に言うと、それでは、「責任の所在」があやふやで、全てが明確ではありませんでした。
全てが明確でないので、何か問題があれば、社長である私が全部責任をとって解決してきました。
結果として、誰も責任をとらなくでいいので、一人一人の責任感がどんどん欠如してしまったように思います。

グリーンライフは、組織図も無く、社長である私が中心にいて、それぞれに指示を出してそれぞれが社長の指示のもとに動く。そんな会社でした。
当然、失敗は、100%社長の責任です。社長に何かあれば、全てが終わりです。

多分、グリーンライフだけでなく、10人以下の工務店ってこんな感じではないでしょうか。


しかし、徐々にスタッフも営業所も増え、組織として会社を動かさなければいけなくなっていくにしたがって、以前のやり方のままでは、近いうちに通用しなくなると肌で感じ始めています。

徐々に私の目が隅々まで届かなくなり、「役割分担」と「責任の所在」が明確でない状態で仕事を続ければ、どうなるかは目に見えています。

例えれば、船長がいない船が、行き先も操縦の仕方も分からないまま、荒波の中、出港するようなものです。

また、いつまでも社長に何かあればその会社がどうにかなってしまうような体勢では、結果としていつかは周りに迷惑をかけてしまう訳です。

今までは、若さと勢いだけでやってきましたが、そんな事も考えるようになりました。


「ここ1、2年で、なんとか体勢をつくり直さなければいけない。」

しかし、ただ、気が焦るばかりで、具体策が見当たりませんでした。

そこに、一寸の光というか、まぶしくて目を開けていられないような光が射し込んできたのが、先月行われた1月の高知合宿でした。



昨日は、月に一回の全体会議でした。

会議の後半は、その先月の高知合宿で学んだ時間軸を意識した全員参加型の事業計画の策定に時間を費やしました。

次回は、全員でそれぞれの「役割」と「責任」をより明確にし、重複する部分や無駄な部分を削ぎ落とす作業をやります。



今回は、今回こそ、真剣にやりましょう。

いまいち意味が分からない人、重要さが分からない人がいたら、分かるまで私に聞いてください。

「忙しいのに、、、まぁ、社長に言われたから、しょうがないからやるか。」

という人がいたら、今回ばかりは、去ってください。



今年は巳年です。

巳年は、脱皮とか誕生、進化する年という事らしいです。


グリーンライフも脱皮、進化するときが来たようです。

「一瞬早すぎず、一瞬遅すぎずに。」

46歳

昨日、46歳になりました。

Facebookやメールでは、たくさんのお祝いの言葉を頂きましてありがとうございました。

また、誕生日に、ゴルフを仲間と楽しくさせて頂きました。

ありがとうございます。

本当に、この前40歳になってしまったと思ってたら、あっと言う間ですね。

お陰様て、40代は、充実した日々を過ごさせて頂いています。

素晴らしい50代を迎えられるように、まずは、健康第一で、一つ一つ着実に前に進んで行きたいと思います。

ひとつの区切りとしてですが、皆さん、今後ともよろしくお願いします。


では、本日は久しぶりの本社業務、そして月一の全体会議です。

成果がある会議が出来ますように。

ブランディング委員会

神宿ロゴ


先日の理事会で、グリーンライフグループのブランディング委員会が立ち上がりました。

そして、昨日、実質的な第一回委員会が開催されました。

ブランディングというと、ロゴや名前などをはじめ、まずはビジュアルを整え、イメージを統一する事という安易な考えでしたが、その前にやらなければ行けない事が山ほどある事に改めて気づかされました。

今までは、ハード面の追求だけで、ブランディングについてはほとんど手つかずでした。


今回の委員会で、ブランディングの考え方のベースが出来ましたので今後、急速に進めていきます。


「神様が宿る家」のブランディング、どのようになっていくのか楽しみでなりません。

とりあえず、名刺、封筒など日々使うものから進めながら、進化させていこうという事になりました。


今月末のグリーンライフグループの全体会議にて、ブランディングについて発表出来るようにしたいと思います。

それでは、乞うご期待!!

『本当に良い家づくり&資金計画セミナー』in 郡山

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福島県郡山市では前回4月のから約10か月ぶりの開催です。

今週末、9日に開催される予定ですが、ただ今、100名以上のご予約があるようです。

当初定員が100名ですが、席を増やしてもう少し空きが出たようです。

これから家を建てようとお考えの方はもちろん、リフォーム、マンション購入、などなど、住宅に関する事で、何か悩みがある方は、是非ご参加ください。



受講料は無料です。
セミナー後の個別相談会も承っております。(要予約)

※お子様連れの方も安心のキッズルーム完備(保育士付添)

主催:特定非営利活動法人 ハウスドットコム

開 催 日:平成25年2月9日(土)

開催時間:13:30~17:00(受付13:00~)

開催場所:〒963-8014 福島県郡山市虎丸町7番7号

           郡山市労働福祉会館(大ホール)

定   員:100名様(要予約)

駐車場完備


お申し込みは、こちらからどうぞ

アジアン和風ログハウス

昨年大阪で建築させて頂いたレッドシーダーのマシーンカットログハウスに、完成してから始めてお邪魔させて頂きました。

1階はログハウス、2階はティンバーの混構造です。

オーナーであるK様ご夫妻の魂を込めたセンスで今までにないテイストに仕上がっています。

塗装工事は全て施主塗装です。

これまたプロ顔負けの仕上がりです。

とりあえず、携帯での写真ですが、その一部をご覧ください。











K様、今後ともよろしくお願いします。

大変ごちそうさまでした。

家具職人募集(見習い可)

ただ今、3ヶ月待ち・・・

大変ご迷惑をおかけしております。

全て無垢材で、一つ一つオーダーメイドですので、大量生産も出来ません。

59.png


ログハウスのティンバーフレームの家に似合う家具をつくりたい。

そんな思いからはじめた木工所です。


今では、ログやティンバーだけでなく、一般住宅のお客様からも沢山のオーダーを頂くようになりました。

グループの皆さんからも注文も多くなりとうとうパンク状態。

只今、設備投資をし、人員を増員出来る体勢が出来ましたので、家具職人を募集しています。

未経験者でも、元気でやる気のある若い方でしたら大歓迎です。


どしどしご応募ください。

また、お知り合いなどもご紹介していただけたらと思います。

お問い合わせはこちらからどうぞ

ならぬことはならぬ

幕末の会津を描いたNHKの大河ドラマ「八重の桜

皆さんご覧になっているでしょうか?

第一回目のタイトルでもある

ならぬことはならぬ

今日はこの話です。


グリーンライフグループで様々なアンケートの返答や、会議の出欠など、加盟店に期日を切って返答をお願いしている事があります。

昨年と途中からですが、我々グループは、クイックレスポンスが、一番の基本としていることから、返事が早い順に順番をつけてデーター化しています。

昨年の住まいネットさんの会議で、お客様一斉アンケートを実施しましたが、顧客満足度が低いほどレスポンスが遅いと言う結果になりました。

まさに、澤田さんがいつもいう「一事が万事」が証明されました。


で、今日の話の本題は、ここからです。

今年から、新入社員の女子2名が、東京事務所でグリーンライフグループの膨大な量の事務的な作業を一手に引き受けてくれてます。

加盟店からの様々な返答や会議等の出欠の集計もその中の大きな仕事ですが、猪苗代で研修の中で、


「期日まで返答が無い場合は、もう一度連絡して・・・・」

と私が言ったら、

「えっ、どうして期日を守らないんですか?」

「期日まで返事が来ないという事は欠席で良いんじゃないですか?」


私は、返す言葉がありませんでした。

「いやいや、大人になると、色々あってね、、、」と、タジタジです。。



で、先日、彼女に、

「グループのホームページを整備するから、みんなに、写真と、このデーターとこれを○○日まで揃えてもらって。」

と、依頼しました。


数日後、

「社長、グリーンライフさんから期日まで届いてませんけど。」

「いやいや、俺がやるから、うちはいいんだ。」

「いや、そう言う訳には行きません!!」(ピシャリと)


しっかりと、順番をつけてるデーターに赤い字で×(未提出)と書かれてしまいました。。

とほほ・・・

よく見たら、「串刺し」の研修の出欠のアンケート結果に、講師であるアイジーさんが、赤い字で×(未提出)と書かれてしまいました。


いいんです。このままで、、

ならぬことはならぬものです。


女子力

グリーンライフでは、現在7名の女子が正社員として活躍しています。

私と木工所を除くと、社員数が12名ですので、女子が7名、男子が5名です。

さらに、今春までには、郡山に女子1名の増員を予定していますので、女子:男子=8:5になります。


また、今年からグリーンライフグループの方を専属で担当してもらっている2名の女子が猪苗代に研修に来てた頃は、女子率は倍以上でした。

完全に、グリーンライフは女子化が進んでいます。。。


数年前より、「これからは、女性の時代」と言われていますが、中々、雇用形態が改善しない現状の中、特別に意識はしてなかったのですが、グリーンライフは、完全に女性の時代になって、完全に男性陣が押され気味です。


しかし、世の中では「男女平等」とも言われてますが、私はそれには、疑問を感じます。

もちろん、人としては平等ですが、家庭でも、仕事でも


「男子にしかできない事」


「女子にしかできない事」


が現実的にあるし、生物学的にも役割が違う訳ですので、きちっと役割分担をしてやるべきではないかと思います。


では、我々の仕事で考えると、部署ごとに、役割分担という視点で考え、どちらが優位なのかと考えてみました。


営業・・・男子≒女子 

コーディネーター・・・男子≦女子

現場管理・・・男子≧女子 

経理・・・男子≒女子 

設計・・・男子≒女子 

広報・・・男子≦女子


あくまでも、私個人の主観ですが、ほぼ、同等ですね。

最終的には、男女問わず、その人の人柄、性格ですので、、 


グリーンライフの場合をみてみると、現実的に出産・子育てという女性の方が家庭で大変な分、機動力、瞬発力、そして、力仕事などは、男子には負けるところがあるのですが、その分、「限られた時間内にやる」とか、「繊細さ」「責任感」などは男子に勝っているように思います。


どちらかに、軍配を上げるとしたら、同じ男子として情けないですが、今のグリーンライフの現状では女子力に男子力が負けています。

10年前は、間違いなく男子力のグリーンライフだったのですが、歳を重ねるたびに、女子力がだんだんと強くなってきたのかもしれません。

また、昔は若さと勢いだけで突っ走ったところがありますが、皆、年をとって、勢いもなくなり、最近は、シビアにロジカルに仕事をしなければいけなくなりましたのでなおさらかもしれません。


私は、「女子力」は、これからの工務店に欠かせない「力」になることは間違い無いと思いますが、「男子力」があっての「女子力」でなければ、最終的には、私はうまく会社はまわっていかないのでは、と思います。


だって、女子が第一線で戦ってきて、そのサポートを男子がするって、違和感を感じませんか??



あれれ?

結構、これのほうが、いいかも…



いやいや、やっぱり男子、頑張らなければ行けません。

我々は、世界に冠たる日本男児ですから。


♪いざゆけ~♪

♪つわもの日本男児~♪



ということで、郡山営業所に、男子をサポートする女子を募集しています。

こちらからご応募ください。

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