この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

静岡 伊豆 政工務店

顧問弁護士より、謝罪文と念書が届きました。

無断で転載して申し訳ないという事と、もう二度と行いませんという内容でした。


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ホームページもほとんど削除したようですが、しかし、未だに転載した写真などがあり、完全に削除していません。

また、一番最初に注意したとき、「ゼロ宣言の家」を「悪い建材ゼロの家」と直した部分もそのままです。

最初のその行為は、誰が見ても確信犯だったと思います。

今回も、心から反省しているとは私は思えません。

紛らわしいので、ホームページの完全な削除を求めましたが、法的には出来ないとの事です。

しかし、私は、立場上、完全に削除するまで、強行に削除と謝罪を求めていかなければ行けません。

政工務店の皆さん、関係者の皆さん、こんなくだらない事で時間をつぶすのはやめにしませんか?


私だったら、一旦ホームページを削除して、新たに一からつくり直しますけどね。


真似されるという事は、逆に考えると凄い事ですよと言われますが、それは、もっとレベルの高い話ですね。

アップルとサムスンとまでは言いませんが・・・

今回は、あまりにもレベルが低すぎますね。


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