この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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真剣に生きるということ

「真剣に生きる事」、「真剣に仕事をする事」

実は、ほとんどの人がやってないし、実は出来ない事に最近やっと気がつきました。

もちろん、私も含めて・・・

やってないのに、どうしてうまく行かないのだろうと悩み、苦しみ、ビジネス本や自己啓発本を読みあさり、色々なセミナー等に参加し、安易に様々なノウハウを購入している経営者がたくさんいると思います。

それで、本人は、真剣にやっている つ・も・り 

よく考えてみると、絶対にうまく行くはずはありません。。。


先月の末から東北地区を皮切りに始まったグリーンライフグループの合同コンサルに参加して、北海道、そして先日の富山と3回澤田先生に同行させていただきました。

また、全国各地から、澤田ファミリーの面々も参加されました。

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日本の企業の中で、経常利益を4000万円以上あげれる会社は、わずか3%だそうです。

ようするに残り97%は、考え方が間違っていると。

考え方がまちがっているのはもちろんですが、例え考え方が合っていても、そこに真剣さが無いとダメなんですね。


まだまだではありますが、こうして澤田先生に同行させてもらい、回を重ねるごとに、考え方は何となく分かって来たように思います。

あとは、いかに、真剣にできるか、それを継続できるかではないかと思っています。


澤田先生は、今までの自分の成功した経験はもちろんですが、失敗した経験も全て我々にさらけ出し、お客様、社員、スタッフ、家族、全てが幸せになる理想郷(会社)を我々につくらせようとしています。


次回は5月に福岡で、四国・九州地区の合同コンサルが開催予定です。

真剣にやる、やりたいという方、グループ以外、異業種の方でも大歓迎とのことですので、是非参加してください。

ご希望の方は、こちらまで連絡ください。

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雨の日も風の日も

昨日は、近所の親戚の家で不幸があり、ボランティア活動に参加できず、、今日は日頃からお世話になっている、メインバンクである会津信用金庫猪苗代支店新築工事の地鎮祭で、品川で開催された勉強会に参加できず、、、

ちょうど1年前も東日本大震災で、1ヶ月間どこにも行けませんでしたが、1年ぶりの疎外感を感じています。

長谷川です。


さて、この度、会津信用金庫猪苗代支店の新築工事をさせていただく事になりましたが、「会信さん」とは、父親が造園業を始めたときからのおつきあいで、かれこれ30年以上になります。

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銀行は、一般的に

「銀行は雨の日に傘を取り上げ、晴れの日に傘を貸す」

と言われますが、「会信さん」は、父親が大怪我をして大変だった時をはじめ、何度となく雨の日も風の日も傘を貸してくれました。


そして、本日、地鎮祭が執り行われるなか、そうした今までの色々な事を思い出してみても、この度、新築工事に関われるという事は、大変名誉でもありうれしい事だなぁとしみじみと思ったところであります。。。

地鎮祭に参加しながら、今まで、多くの皆さんに助けられ、育てられたんだなぁと改めて思い、感謝しました。

正直、工期的にも、単価的にも?厳しいですが、、、、精一杯やり遂げたいと思います。

日々、精進です。

・・・・。

今日、現場で初めて会った人に、いきなり

「鬼門、裏鬼門は全く関係なくはないですよ。」と・・・


その方は、ブログを読んでくれてるとの事で、あまり話す時間も無かったので、昨日のブログに誤解があればと思い少し書きます。。


あくまでも、「中国伝統風水」では、鬼門、裏鬼門は関係ないというだけで、鬼門、裏鬼門を全否定してる訳でない訳で、、、

何を信用するか、何を信じるかは、個々の自由ですので・・・


ただ、この方のブログに書いてあるのが一番分かりやすいのですが、あまり、ここに玄関を持ってくると誰かの具合が悪くなるとか、恐怖を与える家相は、ダメだと思いますね。

あまりにも信じすぎて、一生住む家なのに、ものすごく使い勝手が悪い間取りになってしまった家が、私の経験上でも何件もあります。

かえって、家相を気にするあまり、具合が悪くなるんではないかと・・・

まさに、本末転倒です。


まぁ、とりあえず、この世の中、100%正解は無いという事です。

もっと気楽に、シンプルに、変なところにこだわらず、右とか左とか片寄らずに生きる事が一番いいと思います。。。

中国伝統風水

2日間、「中国伝統風水」の勉強をしてきました。

まずびっくりしたのは、一般的に知られている「家相」は、日本だけで、歴史も100年ほどしか無いとの事。

鬼門、裏鬼門などは、全く関係ないとのこと・・・


ようは、住宅業界や食品業界のように、風水とか、家相までが正しくない事が今の世の中の常識になってしまっているという事です。


言われてみれば、家が建っている環境も違えば、住む人も違うのに、家相は画一的です。

鬼門、裏鬼門を始め、こっちの方角は何が悪いとか、良いとか・・・


今までの風水や家相は、家族構成も、暮らし方も全然違うのに、年収だけで借り入れ額を決める銀行の住宅ローンみたいなものではないでしょうか。


中国伝統風水は、占いでも迷信でも、宗教でもなく、時間、環境、人間、建物の4つの局面で、全て根拠のある計算式で、その家、その人を鑑定するらしいのです。

日本でも、京都御所や皇居も、相撲の土俵もこの中国伝統風水に従ってつくられているそうです。


改善する方法も簡単で、高価なつぼを買ったりしなくても良いそうです。。。

世の中、正しい事はなかなか我々庶民には伝わらなくなっているようですね。

今回の中国伝統風水の勉強会の詳細は、多分、ここここで詳しく書かれています。

未来を想定すること。

今日は、久しぶりで1週間ぶりの事務所です。

久しぶりに帰ってくると、少なくとも、パソコンに向かって半日くらいはスケジュールの調整に使っています。

次々に入ってきたり、変化する予定の調整はもちろんですが、間違いないか、抜けてないか、これが一番いいのか、と自問自答しながら、なるべくロスが無いように調整して行きます。

飛行機からホテルから、突発的な事が無い限り全部自分でとります。


未来を想定する作業(スケジュール管理)は、現在、仕事で一番大事にしていると行ってもオーバーではありません。

半日かけても、それをやらないとやるのとでは、恐らく、1ヶ月で2日分も3日分もロスが違いますし、仕事の実務でも雲泥の差が出ると思います。

また、1ヶ月先、2ヶ月先、半年先の予定の精度が上がり、未来をより正確に想定できれば、その時点で仕事の半分は終わったようなものだと思います。

というか、最近ものすごくそれを実感しています。

少し前までは、行き当たりばったりでしたから・・・

もう、元には戻れませんね、怖くて・・・


それでも、時々うっかり八兵衛で時間を間違ったりしますが・・・


こんな、偉そうに言ってても、まだまだ、全然出来ていませんが、、、

クイックレスポンスとスケジュール管理

肝ですね。。

皆さんは、スケジュール管理どうしてますか?



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女川町 ログハウス

この度、グリーンライフグループメンバーの有志による寄付金により女川町にログハウスの職員宿舎が建設する事となり、先日地鎮祭が執り行われました。

グリーンライフ埼玉トラストホーム平塚社長が震災直後から継続的な支援を行っている中で、女川町より復興応援の職員の宿舎が無くて困っているとの声を聞き、即座に平塚社長の「男気」で決まったものですが、グリーンライフグループの有志にこの話を持ちかけたところ、なんとか、建設資金のめどもたったので、現実となりました。

地鎮祭終了後、平塚社長が町の人と打ち合わせ中、寒いので、車の中で休んでたら平塚社長に呼ばれ、行ってみたら、いきなりの無茶ぶりで、恥ずかしいですが、地元のテレビ局で放映されたようです。

導入研修

昨日、今日2日間にわたり、新しくグリーンライフグループに加盟された会社さんの導入研修が開催されました。

今回は、4社9名の参加です。

秋田県1社、山形県1社、富山県1社、三重県1社です。

これで、仲間も36社38拠点になりました。

中国・四国・九州地区がまだ少ないですね。

当面の目標は、全国どこでも0宣言の家が建築できるようになる事です。


最近、加盟したいとの問い合わせは非常に多いのですが、0宣言のハードルの高さに、ほとんどの経営者が怖じけずいて音信不通になります・・・。

ようは、今までやってきたローコストの工法を残して、一つのバリエーションとして0宣言の家を取り入れたいという、都合のいい条件を希望してくるのです。


確かに、今の時代、ただでさえ、間口を広めてお客さんをとりたいのは分かりますが、われわれは、0宣言の家しかやらないという固い決意を持った会社しか受け入れません。


そんな決意を持った変わり者?の集まりなので、勉強会や懇親会は盛り上がります。

日本の住宅の基準は我々が変えて行くんだという固い決意でただ今、勉強中です。

卒業式

本日は、次男の中学校の卒業式に参列してきました。
3人兄弟の末っ子です。

猪苗代中学校は、原発避難区域からの1次避難、2次避難を受け入れていましたので、出入りが激しい1年だったようで、生徒も先生も大変だったのではないかと思います。


一番上が20歳で、カナダの高校を昨年暮れにやっと卒業し、9月からカナダの短大に進学予定です。
長女は、つい先日高校を卒業し、この前、アパートに引っ越して行きました。

本当に、早いものです。

この10年間は、特に仕事の方もバタバタとしていましたので、子育ては嫁さんに任せっきりで、気がついたら一人、また一人と、家から巣立って行きます。

親父として、仕事優先で、子供に対しての教育という教育はほとんどしていなかったと思いますが、親ばかですが、3人とも素直に良い子に育ったと思います。

逆に、良い子すぎて心配ですけど・・・。


まぁ、これから大変な時代を生き抜いて行かなければいけない訳ですので、その辺だけは、希望を持って生きて行けるように、これから出来る限り教えて行ければと思います。

と、その前に、自分ですか・・・


継続的な支援活動

あの日から、1年経ちました。

この1年は特に本当にあっという間でした。

つい最近のようです。


当時は、色々な方にご心配をおかけし、また、お世話になりました。

たくさんの食料品、燃料など、遠くから届けていただいたり、連絡を頂いたり、、

この場をお借りして、改めてお礼申し上げます。


震災直後は、本当に大変で、この先どうなるかとも思いました。

特に、福島県は震災に原発の問題がありますので、まだまだ復興にはほど遠い感じですが、現実を受け止め、前向きにがんばるしか無いかと思っています。

会社の方は、震災後キャンセルや工事中断や無期延期のお客様が相次ぎ、どうなる事かと思いましたが、ログハウスの仮設工事の受注や皆のご支援、スタッフのがんばりで、東電に賠償請求出さなくても乗り切ることが出来ました。。。


ここで、題名の継続的な支援の件ですが、

震災発生直後、グリーンライフ埼玉トラストホームの平塚社長から電話がきました。

当時、放射能から避難したくても出来ない人が多くいて、平塚社長は大型バスを数台自腹で手配して食料や燃料を満載に積んで迎えに行くと、、

しかし、結論は、私も、色々と手を尽くしたものの、行政の受け入れ態勢が混乱していて、実現できませんでした。


それから現在まで、平塚社長が先陣を切って、スタッフや協力業者さんが継続的に支援活動を続けてきました。

内容は、炊き出しを始め、現地の要望を聞いて、洋服から、自動車、自転車をはじめ、必要なものを全て届けてきました。

もちろん、100%自腹です。

そんな平塚社長の支援活動も、徐々に広がり、というか、あまりにも無鉄砲さに?我々仲間も平塚社長にだけまかせてはおけないと、我々が加盟している住まいネット住環境思造研究会、そして、グリーンライフグループのメンバーの有志が参加するようになりました。

皆の力が集まれば強いもので、昨年のクリスマスには、u女川町のコンテナ村のイルミネーション設営なども協力させていただきました。




そして、今回、その支援活動もエスカレートし、宮城県の女川町に、ログハウスの自治体職員用の宿泊施設を寄付する運びとなりました。
建設費は、すべて前記各グループの有志各社による寄付にて賄われます。

そして、この度、この宿泊施設建設にあたり、地鎮祭を3月15日(水)11:00より執り行うこととなりました。

また、次回炊き出しは、3月26日です。

これからも、出来る限り、継続的な支援活動を続けて行きたいと思います。


元気で仕事ができるという事に感謝しながら・・・


※オフレコですが、来月4月は、福島県の南相馬のログハウスの仮設住宅で炊き出しを企画調整中です。。
皆さん、私たちと一緒にボランティアに行きたい方がいらっしゃいましたら、どしどし参加ください。
連絡お待ちしています。

北海道地区合同コンサル



昨日は、北海道地区の合同コンサルでした。
講師は澤田先生です。

前回の東北地区と同じカリキュラムでしたが、聞けは聞くほど、理解度が深まっていくのが自分でもわかるようになりました。

澤田先生の凄さは、自身の実経験から、分かりやすく一つ一つ落とし込んでくれることです。

例えば、ビジネス書などには、なるほどという自社に取り入れたい部分があっても、実際に各会社の現状に合わせて実務でどうやるのかまでは書いてありません。

澤田先生は、瞬時にそれぞれのレベルに合わせて落とし込んでいきます。

我がグリーンライフも、まだまだ発展途上ですが、今まで皆さんより、早く実践した経験を元に、今回のコンサルの実務上の細かなアドバイスは、できる限りやらせていただきます。

次回は、今月末の富山です。

希望者は、welcomeです。
グリーンライフグループメンバーはもちろん、メンバー以外でも、参加OKですので、希望の方は、連絡下さい。

人事異動

本日は、前回のブログに書いた通り、一日かけて大幅な人事異動を行いました。

この人だけ、出張中で会議に不参加でしたが、欠席裁判で意義無しということで、、、


今回の人事異動のキーワードは、まさに「適材適所」です。

そして、「すべてに明確にする」です。


3年前にグリーンライフグループが体制が無いままスタートし、さらに、昨年の大震災でやっと落ち着いて来た社内体制がぐにゃぐにゃ?になりましたが、なんとかかんとか勢いと気力で乗り切って来たというのが正直なところです。

今回の大幅な人事異動で、この1ヶ月間で、全員の仕事領域・責任などが今までより比較にならないくらい明確にします。

それにしても、今回の人事異動で思ったのは、グリーンライフのメンバーは、オールマイティーな人材が豊富だという事です。

営業も工事も現場もと、どこでもそれなりに出来るという人が数人います。

逆に、それ故に、適材適所になっていなかった部分もあったのではないかと思います。


さて、明日から、また、出張です。

帰って来た時には、今日の会議でそれぞれの部署に出した宿題が提出されているはずです。

皆、真剣に素晴らしい出来の書類が提出される事を確信しています。


楽しみにしています。。



日々成長 その2

また、名古屋からの帰りの新幹線で書いてます。

昨日の繰り返しになりますが、今年から澤田先生によるグリーンライフグループ住環境思造研究会のメンバーを対象にした合同コンサルが、毎月のように全国各地で開催されています。

私は、今年に入って3回目の受講となりましたが、恐らく、ビジネスマンとして、経営者として10年分以上、いや、一生かかっても会得できない事を学んだと実感しています。

不思議と、ほとんど同じ内容にも関わらず、1回目より2回目、2回目より3回目と、内容の理解度が深まり、自分の頭の中に、しみ込んで行くのが分かります。


来週の火曜日に会社の全体会議がありますが、その1日で間違いなくグリーンライフは大きく変わります。
4月1日に大きく人事を移動し、各部署のやり方も変えます。

半年間の移行期間終了後は、必ず素晴らしい会社に生まれ変わる事を確信しています。


嫌らしい話ですが、経営者にとっては、この3日間のコンサルが数千万、いや、数億の価値に値するといっても過言では無いと思っています。
澤田先生は、無料で行っているのですが、恐らく、他のコンサルタント会社だったら、数百万とられるのではないでしょうか。

こう書いているのは、澤田先生に媚を売っているのではなく、このブログを読んでいる皆さんに参加してほしくて書いてます。

社長やリーダーだけでなく、出来る限り社員さんを参加させれば効果は倍増すると思います。


澤田先生のコンサルを受け、正しく実行すれば、無駄な経費を使う事無く会社を成長させる事が出来ます。

結果、お客様にもコストを抑えた商品を提供できるばかりでなく、余裕があれば、高いサービスを提供する事が出来るのです。


また、この合同コンサルは、グリーンライフグループや住環境思造研究会のメンバー以外でも誰でも参加OKとのことです。(異業種でもOKという事です。)

もしご希望の方がいらっしゃいましたら、私まで連絡ください。


ふと考えてみると、誰でも知っている成功者・偉人と言われる松下幸之助や、本田宗一郎、ビルゲイツやスティーブ・ジョブズなどの頭の中も、澤田先生の頭の中もほぼ同じだったのではないかと思います。

ということは、今、澤田先生とこうしてコンサルを受け、近くで仕事をさせていただいているという事は、今は、本でしか知る事が出来ない事を、ライブで経験できている事ではないかと・・・

ちょっと、オーバーだと思うかもしれませんが、今の正直な心境です。


とにかく、とにかく、皆さん、一緒に勉強して共に成長しましょう。

まことに申し訳ありませんが、グリーンライフは1歩先を行かせていただきますが。。。

次回は、来週北海道です。


日々成長

予想はしてましたが、あっという間に3月ですね。

一昨日は、グリーンライフグループの東北地区の合同コンサルでした。
うちを含め5社、約30名くらいの参加で、伊豆山社長と平塚社長もオブザーバーとして参加しました。

かなり内容の濃く、私たちは、数年前から指導を受け何度も聞いている内容でしたが、聞くたびに内容の理解度が深まり、やらなければ行けない事や、やっていない事など、明確になります。

あとは、それをいかに実行できるかが問題です。

夜に懇親会も、大変盛り上がり、グリーンライフグループ東北地区の結束はかなり固まりましたね。

次は北海道です。


そして、昨日は娘の高校の卒業式でした。

娘の退場する姿を見て、

「あれっ、、4月から家にいなくなるんだな・・・」

と、はじめて実感したりして、感慨深いものがありました。

教室で、一人一人担任の先生から卒業証書を手渡された後、一人一人が、先生、友達、そして両親にお礼の言葉を涙ながらに話す姿を見て、ずーと涙が出っぱなしでした。。

今日は、名古屋です。
移動中の新幹線で書いてます。

子供はものすごいスピードで成長しているのに、我々大人は、ほとんどの人が、日々の仕事や生活に追われている事を理由に止まっています。

勉強しても、いい話を聞いても、いい本を読んでも、、、

結論は、やらないからですね。。


と、子供の成長に負けないように成長しなければと思う今日この頃でした。。



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