この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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春祭り2010

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GWの予定はお決まりでしょうか?

郡山営業所の敷地内にて春祭りを開催いたします。

ご家族そろって楽しめるイベントが沢山山盛りです。

ぜひ、皆さんで遊びにきてください。

福島県初上陸!!

自分のオーラーが分かる、オーラ診断も。。。


詳しくは、こちらをご覧ください。



日時:平成21年5月1日(土)2日(日)
場所:福島県県郡山市 グリーンライフ郡山営業所敷地内


<お問い合わせ先>
株式会社グリーンライフ
TEL0120-91-3969
FAX0242-72-1768
メール service@glife.co.jp


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0宣言のドア

私たちがこれから実施していく0宣言の家は、実は、融通のきく工務店でしたらどこでも出来ます。

お金をかければ・・・

我々は、それを企業努力と、グループのスケールメリットで、誰にも真似できない価格で実現しようとしています。

今のところでも、リネンカーテンとか、レッドシーダーの階段とか棚板なんかは、絶対に真似できないでしょうね。

これから、そういう、他が絶対に真似できないものをどんどん増やしていきます。


その一つがドア

ドアは無垢でつくることは可能ですが、どうしても反りとか狂いが出てしまい、現実的には難しいです。

いくらこだわりの0宣言でも、ドアが開かなかったらシャレにもなりませんからね。。

まぁ、これもメンテナンス費用とかも含めてお金に糸目を付けなければ可能でしょうけど。


現実的には、無垢の板を張り合わせてつくるドアになりますが、ここにも接着剤が必要になります。

今回、その接着剤を膠(にかわ)で出来ないかということで、数ヶ月前から色々とやってます。

そして先日、試作品(カットサンプル)が出来ました。

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もの自体は大丈夫そうですので、あとは、物流と価格です。

まぁ、今のところまったく根拠はありませんが、何とかなると思います。

なんとかします。



出張報告 新潟・長野

月曜日から長野、新潟と出張でした。

写真がありませんが、月曜日は、新潟燕市の笹口工務店さんへ。

現在、ポスト&ビームとティンバーフレームのモデルハウス件事務所をを建築中です。

手すりのデザインなど、仕上げの打ち合わせでした。

グリーンライフ燕として、新潟で本格的にログハウスとティンバーフレームをやっていきます。


そのまま、笹口さんの車に乗り換え長野の生体エネルギー研究所へ。

午後から、2日間にわたり、住環境想造研究会の勉強会が長野県で行われました。

全国から会員が集まり、定期的に開催していますが、事例報告などもありかなり勉強になります。

今回は、特別出演?で、愛知県のティンバーフレームのお施主さんであるSさんの事例報告というか、体験談の発表がありました。

実際に、お金を出して建築をして住んだ生の体験は響きますね。

Sさんは、このすばらしい家を一人でも多くの人に広めたいと、興味のある方の見学は、歓迎してくれるそうです。

もし見学したいという方がいらっしゃいましたら、弊社までご連絡ください。

電 話 0120-91-3969
メール service@glife.co.jp


また、グリーンライフグループのメンバーでもある小田原ハウジングさん木村建設さんの事例発表もありました。



そして、2日目の午後からは、グリーンライフグループの全体会議が開催されました。

グリーンライフグループのメンバーは全社、住環境想造研究会に入会しています。

今回の会議では、まずは、全社でベクトルをあわせて誰にも真似できない「0宣言」を押し進めていこう。

そして、その0宣言をベースとして、「長持ち」「健康」のキーワドの家づくりで、日本一のグループになろうという決意を確かめ合えたと思います。


また、船井本社の船井社長も会議の内容を聞かれていましたが、会議終了後「0宣言」の定義

「長持ちしない建材や、健康に悪い建材を出来る限り排除した家づくりをするという私たちの誓い。」

のなかの、「出来る限り」をとった方がよいという助言をいただきました・・・。


まだまだだなぁ~

ということで、早速削除しました。



全国で「0宣言」が本格的にスタートします。


日本の住宅革命がはじまります。


今日この頃

最近、充実した週末を過ごさせていただいています。

ありがたいですね。


東京から、泊まりがけで見学にきていただきましたI様との打ち合わせ。

ファーストプランをもとに打ち合わせさせていただきました。

なかなか、面白い家ができそうです。


また、現在工事中のC様が打ち合わせで本社に来者されました。

料理が趣味のご主人はラジエントヒーターに興味津々でしたが、1日、2日の春祭りに、料理実演のお手伝いをしていただけるということで、心強いです。。


午後には、先月のセミナーに参加されたU様が来社

グリーンライフさんから、いっこうに電話もないので、、、、

ということで・・・・


連休前に、現地調査のお約束をさせていただきました。

上棟式 郡山 天然素材の家

福島県郡山市にて、T様邸の上棟式が執り行われました

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合板0

屋根下地には、野地、壁下地には、モイスを使用しています。

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郡山営業所のすぐ近くの現場です。

工事中の見学は、随時対応していますので、お気軽にお問い合わせください。

基礎の生体エネルギーの効果も体感できます。

「0宣言」をした理由

まず、0宣言のホームページが完成したのでご覧ください。


今日は、あえて、0宣言をした理由を書きたいと思います。


0宣言については、実は、数年前から考えていたことでした。

しかし、なかなか実行に移すことができなかったというのが正直なところです。

物理的には可能ですが、正直、そこまで必要なのか、コストはどうなのか、と、1歩踏み出す勇気、タイミングがなかったのです。

実際に、企業としては、先日の「これしかやらない VS 何でもできます。」にも書きましたが、やれることを自ら絞り込むということは、かなりの勇気がいることです。




その、ぐずぐずしている背中を思いっきり押してくれたのが、建築業界の風雲児、カリスマと言われている澤田升男氏の著書「ハウスメーカーと官僚がダメにした日本の住宅―日本の住宅の寿命26年、ヨーロッパは140年。その違いは!?」です。

この本は、発売と同時に話題を呼び、建築業界の本では異例のスピードで、この手の本は7000部でベストセラーになると言われいるらしいのですが、もう既に、3万部も売れているそうです。


この本に、グリーンライフが7ページにもわたり紹介されたのです。

また、本の内容も、今、私が何となく問題視している建築業界の疑問点が直球で書かれていました。

この本を読んで、もしかしたら、一般の人よりも誰よりも衝撃を受けたのは私かもしれません。


昨年11月に発売になり、年明けから、本を読んだというお客様からお問い合わせをいただくようになり、これは、澤田先生の期待、そして、その本を読んで、弊社に期待を持ったお客様にとって、その期待以上の会社にならなければ行けないという思いが日に日に強くなったのです。


そこで、数年前から、頭の中でぼや~としていたことを「0宣言」として具現化し、実行したということです。


「0宣言」は、勇気と志があれば誰でもできることです。

問題は、コストです。

コストを抑えながら「0宣言」を実行できなければ「0宣言」の意味が半減します。


このコストを、グリーンライフグループ企業が一丸となって、スケールメリットで解決していきます。

4月27日に、全体会議が某所にて開催されます。

この、0宣言には、澤田先生も賛同され、私たちグループの顧問相談役になっていただきました。

もちろん、全体会議にも、忙しい中来ていただき、いろいろとご指導いただく予定です。

誰にでもできる「0宣言」を私たちグリーンライフグループにしかできない「0宣言」へと進化させていきます。

これしかやらない VS 何でもできます。

一生で一番高い買い物と言われている「マイホーム」


当然、後悔しないためにも比較検討しなければいけません。

最近、そんな、比較検討中のお客様から

「グリーンライフさんは、会社のポリシーがしっかりしていますね。」

と良く言われるようになりました。



その理由は、昨年、ログハウスとティンバ-フレームをレッドシーダーに特化したことと、今回の「0宣言」です。

「0宣言」は、長持ちしない資材、健康に悪い資材はなるべく使わないという

「~は使いません。」ということですが、

ある意味、「弊社はこれしかやりません。」ということです。


また、レッドシーダーに特化したことは、まさに、これしかやらないということです。


見方によっては、横柄な工務店だと思われても仕方ありませんので、多少の反感は覚悟して始めました。

ところが、今のところ100%反感を買うどころか、前記したように、お客さんの信頼を得ています。


ほとんどの工務店が、

「何でもできます。」
「お客様のご要望に100%お答えします。」

といったスタンスで営業をしているようです。


という弊社も、ちょっと前まではそうでしたが、、、


それが悪いという訳ではありませんが、あまりにも「これしかやらない」が、消費者の皆さんに受け入れられているのでびっくりしているのです。


「0宣言」

うれしいことに、全国の工務店さんにあちらこちらで「まね」をされているようです。

少しオーバーかもしれませんが、グリーンライフは、業界の先駆者として、どこにも負けないぶっちぎりの「0宣言」を進化させていきます。

一番は、ずばりコストです。

コストをかければ誰でもできる訳ですから。

上棟式 会津若松 ポスト&ビーム

本日も、上棟式でした。

初めての3日続けての上棟式の最後を締めくくるのは、会津若松市内で建築中のT様邸のポスト&ビームです。

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T様のご両親は、子供たち夫婦が家を建てるのに、業者の選択から何から何まで、しっかりとした選択ができるのか、、と大きな不安を抱いていたそうです。


本日、お父さんにお会いした早々、


「どうですか?」


と、恐る恐る質問したところ、


会津弁で


「これみっちまったら、なんもいうことね~べ」


と、うれしいお言葉を頂きました。


「お父さん、ここでびっくりしてたんでは、駄目ですよ。これから、、」


と、言いかけましたが、言いませんでした。。。


次にお会いするときに、楽しみにとっておきます。



Tさん、とても厳しい目を持つご両親にも納得できる家をつくりましょう。

今後とも、よろしくお願いします。

上棟式 福島市 太陽光発電

昨日に引き続き、上棟式でした。

本日は、福島市にて建築中のS様邸の上棟式です。

本当は、昨日の予定でしたが、今日でよかったですね。。

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新しい造成地で、周りはハウスメーカーがどんどん建築中です。

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今は、シートが張ってあって分かりませんが、出来上がりは全然違うはずです。見た目も中身も。。


S様、ごちそうさまでした。

太陽光楽しみにしています。(施主様は太陽光の会社を経営されています。)


上棟式 郡山

本日は、福島県郡山市で建築中のC様邸の上棟式でした。

全国的に大荒れの天気で、上棟式が行われた郡山も数十年ぶりの積雪がありとても寒い日でした。

が、、

本日は、とても暖かく上棟式ができました。

事情により、1週間、日程がのびたおかげで、セルロースファーバーの吹き込みも終了し、ダブル断熱の威力を一足先に味わっていただきました。

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C様、ごちそうさまでした。今後ともよろしくお願いいたします。

ティンバーフレームのデザイン

ティンバーフレームは、デザインも魅力の一つです。

代表的なのはトラスのデザインですが、こんな飾り付けのデザインもあります。

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↑これが、↓こうなります。

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いかがでしょうか?

他にも、こんなデザインもできます。

出張でした。

遅くなりましたが、会津若松でのセミナーに参加頂きました皆様、ありがとうございました。

今回も、前回に増してかなり気合いの入った内容でした。

毎回バージョンがアップしていますので、こちらも大変、勉強になります。

次回は、6月に福島市内にて開催されます。

詳細は、近々、メルマガホームページでお知らせしますので、今回聞き逃した方や、遠くて来れなかった方は、是非参加ください。


25日には、体感ツアーが開催されます。

生体エネルギーを利用した家の見学ですが、今回は、会津若松に建築中のポスト&ビームを見学し、バスで郡山市内に建築したY様(現在、実際に住まわれているお宅をY様のご好意で見学させて頂きます。)そして、郡山市内で工事中のティンバーフレームのK様と、3件の建物を見学します。

是非、こちらもこの機会にご参加ください。

お申し込みはこちらから

<お問い合わせ先>
株式会社グリーンライフ
TEL0120-91-3969
FAX0242-72-1768
メール service@glife.co.jp

愛知県と茨城県より

本日は、はるばる愛知県と茨城県よりお客様が猪苗代本社に来社されました。


現在、日本に10万社の工務店があると言われています。

少子化などの需要減で、工務店の数は約半数になるのではないかとも言われています。

要するに、現在活動している2社に1社は倒産、または廃業するか、他の産業に移行するかしかない訳です。


という訳で、手っ取り早く、リフォームなどに方向転換している工務店も少なくありません。

建築の業界紙も、こぞって生き残りの為に今、リフォーム産業に向かう準備をしなさいみたいなことが書かれています。



グリーンライフとしても、このまま、頑固にログハウスや一般住宅の新築をコアとした工務店としてやり続け、生き残って行くのは並大抵の努力がなければいけない訳で、考えなければいけない訳ですが、、、


でも、考えてみれば、半分になると言っても、0になる訳ではないので、逆に考えれば、皆リフォームとか、別な分野に行ってもらった方が良いですよね。。

こんな能天気なこと言ってても良いのか、、、

多分、答えは、ここ1、2年で出るような気がします。


もちろん、グリーンライフもオーナー様のメンテナンスもあるのでリフォームをやらないという意味ではありません。
あくまでも、メインとして新築ということです。。


遠方より、こんな田舎の工務店までわざわざ足を運んでくれる人がいる限り、新築の需要が0にならない限り、とことんこだわってやり続けたい。


そう思う今日この頃でした。。

出張から帰ってきました。

久しぶりの車での移動でしたので、少し疲れました。

それにしても月曜日から、中身の濃い日が続きました。

きょうは、簡単にですが,その報告です。


まずは、月曜日

業界で注目の「ハウスメーカーと官僚がダメにした日本の住宅」澤田先生と伊豆山建設伊豆山社長が二人で来社。

現在すすめている「0宣言」について、具体的に細かなところまでご指導いただきました。

スタート時の0宣言より、かなりレベルアップしました。

伊豆山社長が中心となって全国ですすめている生体エネルギーの技術と、この「0宣言」を組み合わせることによって日本一の素晴らしい家が出来ること間違い無しです。


そして、そのまま、3人で長野へ移動し、火曜日、水曜日と生体エネルギーの新しい技術の発表会?に出席してきました。


伊豆山社長のブログにも書かれてますが、

すごい、、、

の一言でした。

「嘘みたいな本当の話」


正直、難しすぎて理屈は分かりませんが、目の前で見せつけられると、、、

詳しくは、次回メルマガで報告しますので、まだ、購読していない方は是非登録してください。


そして今日は、都内にて午前中、まだ、オフレコですが、、、   DVD作成の打ち合わせ。

午後は、都内にて、お客様とこれまた中身の濃い打ち合わせをさせて頂きました。

なんか、この4日間、ここにはほんの少ししか書けませんが中身が濃すぎて、帰りの車中、色々なことを考えているうちに、あっという間に家についてしまいました。


疲れましたけど、気持ちのよい疲れですね。。

ログハウス

長野にいます。

今は、時代が悪いから、良くなるまで何もせずにじっとしているという選択がありましたが、どうやら、今回はそうはいかないようです。

住宅業界も120万戸から、ここ数年で80万戸に減少してしまいました。
「いずれは」と、みんなが予想はしていましたが、こんなにも急激に減るとは誰も予想はしていませんでした。

時代の変化に対応し、会社も変化しなければいけない訳ですが、なかなか、今回ばかりはかなり思い切った舵きりをしないとダメなようです。

そういう意味ではグリーンライフは、いままでかなり変化してきました。。

まず、創業時は、造園屋でした。

造園と言っても、バブル期のゴルフ場開発の造園です。

それもバブル崩壊とともになくなり、その後、店舗工事に参入しました。

これは、一時期は、北海道から九州まで日本全国どこにでもいきました。


今振り返ってみても、かなりのチャレンジャーでしたが、時代の変化に対応して行かなければ「倒産」しかありませでしたから。。。

スタッフも、よくついてきてくれたもんです。感謝しています。


考えてみると、創業から一貫してやり続けているのが「ログハウス」です。


グリーンライフには「ログハウス」はなくてはならないものですが、この時代の急激な変化に対応する為に、この「ログハウス」をやめなければいけないほどの舵を切らなければならなくなったとしたらどうするかと自問自答してみました。


答えは、「絶対にログハウスはやめない」ですね。

理由は、ログハウスがないグリーンライフはグリーンライフでなくなるから。。


昨日の、お酒の席での先輩方の話の中で、「自然界や世の中に必要とされない業態は、いずれ滅びる」という話がありましたが、全くその通りだと思います。



ログハウスが必要とされない時代、そんな寂しい時代がくるのでしょうか。。。


ティンバーフレーム

3日、4日と愛知県稲沢市にてティンバーフレームの2回目の完成見学会が開催されましたが、今回も長野県や滋賀県、静岡県など、遠方より沢山のさんの方にご来場いただきました。

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また、三重県鈴鹿市では、初めてのティンバーフレームが無事に上棟されました。

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全国に、「本物の家」が普及し始めます。

これだけ、不況と言われる時代に、予想以上の反響を頂いているティンバーフレーム。

本物だけが認められる時代、本物だけが生き残る時代に入ってきたのだと実感しています。

体感ツアー

初めての企画である、生体エネルギーを活用した住宅の見学会を開催したところ、予想を遥かに超える子供も含めて31人もの参加者がありました。


今回は、既に引き渡しを終え、実際に住んでいるオーナーさんにご協力いただきました。

まずは、ご協力いただきましたY様、ありがとうございました。

水槽が入るのが楽しみですね。

やっぱり、完成したばかりの家より、実際に住んで、住む人の「思い」が入った家は違いますね。

すこし、キザな言い回しかもしれませんが、私たちや職人のつくる人の「思い」とそこに住む人の「思い」を注ぎ込むことによって、家は成長して行くものだと思います。

参加して頂いた方には、生体エネルギーはもちろんですが、当社の特徴である、オーダーキッチンを始めとするオーダー家具、リネンカーテン、薪ストーブを十分にご覧頂けたかと思います。


見学終了後、現在工事中のティンバーフレームのK様邸へ。

24センチ角のティンバーフレームは、弊社でも、年に1棟あるかないかの希少な物件です。

レッドシーダーの素晴らしさや木製ウインドウの素晴らしさ、そして、セルロースファイバーの吹き込み状態を直にご覧頂けたので、大変ためになったとの声がありました。

それでは、写真は後日アップさせて頂きます。

Y様、K様本日はご協力ありがとうございました。

花粉症

花粉症の季節ですね。

人並みに、花粉症になったような気がします。

2、3日前から風邪気味で、鼻水が止まりません。

目も、しょぼしょぼします。

間違いないとのこと。


明日、生体エネルギーを活用した家の体感ツアーです。

鼻水が本当に止まるのか、個人的に楽しみでもあります。


「超」がつくくらい鈍感なもので。。。


正直、レモンの味は分かりません。

焼酎は、すぐに分かりますけど。

初めて読んだ方は、何言ってるのか分かりませんね。


それでは、明日報告します。

分かれと出会いの季節

今年は、子供の卒業式や入学式がないので、あんまりピンとこなかったのですが、もう、そういう季節ですね。

学生の頃は、この季節が一番希望に満ちあふれていろんな意味でワクワクいましたよね。


当社の佐藤部長の長女が、早くも昨日巣立ちました。

入社式の前に、挨拶に来てくれました。

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そして、当社の新入社員の遠藤愛ちゃんも今日から出社でした。

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郡山勤務になります。

皆さんよろしく願いします。

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