この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

生体エネルギー

マイブームというわけではないですが、最近、レッドシーダーの次?に凝っている、生体エネルギーの最新技術発表会に、強行日程で長野まで行ってきました。

L1010298_20090409211258.jpg


やっぱり、「百聞は一見にしかず」ですね。


一昨年、カナダツアーでレッドシーダーの7割のシェアをもち、伐採から加工を一手にしているところを見学したときも、改めてレッドシーダーのすばらしさを再認識に、感動さえしました。

今回も同じで、今までは、伊豆山建設の伊豆山社長を通じての話だったり、体感だったりしましたが、今回は、佐藤政二先生の話をはじめ、実践している異業種の方の話を直接聞いたり見たりして、カナダのレッドシーダーの時と同じように、生体エネルギーのすばらしさを再認識し感動して帰ってきました。

今回、伊豆山社長を中心として、全国にこのすばらしい技術を取り入れた家を普及させようとする会(生体医学建築研究会)が発足します。

わざわざ、佐藤政二先生は、私たちのためだけに、質疑応答の時間をとって頂きました。

L1010315.jpg


どんな質問にも即答で、ものすごい、というか、桁違いの知識の深さを感じました。
この道50年だそうです。


この技術を取り入れた東北地区第一号が、郡山市で始まっています。

DSC_2568.jpg


現場に来るだけで、違いが体感できますので、お気軽にご連絡ください。

スポンサーサイト