この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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マッキンリー体験記

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「マッキンリー体験記」をメールで配信していたのですが、文字化けして登録できなかったようです。
こちらのページの下のほうにある登録フォームから登録してください。

自分で言うのもなんですが、結構面白いですよ。

暇なときにお読みください。

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日本の家が長持ちしない理由(わけ)

昨日、リフォームの話をしましたが、特に大型リフォームの時は、必ず床下、屋根裏、そして壁を一部壊して、構造体の状況を確認します。

今回大型リフォームをする家2棟と去年は、築100年の家を2棟解体しましたがこの4棟の構造体の状態は、びっくりするくらい良好でした。

なぜか、、、、

この4棟とも、壁に断熱材が入っていなかったのです。

一方、グラスウールの断熱材が入った築30年くらいの家は、大変高い確率で壁の中の断熱材がかびて、腐って、ひどいのになると、結露や雨漏りの水分を吸った重さで、下に落ちています。

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やっぱり、断熱材ですね。
日本の家の寿命を縮めたのは、、、

グリーンライフは、実は、レッドシーダーにばかりこだわっているイメージがあるようですが、断熱材には、それ以上のこだわりがあります。

いくら、構造体がシーダーや檜など耐久性がある材料を使っても、断熱材が駄目だと何にもならないですから。。。

40坪の家でグラスウールとセルロースファイバーとの差額は、床下も壁も天井もフルにやったとして約100万。。。

坪単価にすると2万5千円。

もちろん、リフォームにも標準装備です。

大規模リフォーム

地元猪苗代と、福島空港近くで大規模なリフォーム工事が続きます。

どちらも、今、グリーンライフのマイブームの生体エネルギーを取り入れたリフォームです。
どちらも「ダブル断熱」と「塗り壁」、そして、もちろん無垢のフローリングや羽目板などの自然素材100%のリフォームです。

今回、2件の見積もりをしてみて「新築そっくりさん」など、大手のリフォームやリフォーム専門家会社には絶対に負けない自信がつきました。

簡単に言うと、仕様が、クロス→塗り壁、合板フローリング→無垢のフローリング、グラスウール→セルロースファイバー、サイディング→塗り壁・・・

といったように、同じ価格でかなりのグレードアップが可能でした。

その上に、生体エネルギーですから、、、

さらに、リフォームと言えば、グリーンライフは、アウトレット建材のパイオニアである建材市場の加盟店になっています。(建材市場リフォームスタジオ郡山

ショールームの展示品やメーカーの廃盤品が、かなり安い金額で仕入れられます。

今までも、何気にリフォーム工事は、結構評判が良くて、リフォーム雑誌にも数回取り上げられていたりしてました。
今回から、現場日誌にもアップしますので、グリーンライフのリフォームもご覧ください。

深イイ話

出張から帰って来ました。

今回は、全国の工務店が認めた「本物の家づくり」
の著者澤田氏と、伊豆山社長と3人で、北の大地まで行って来ました。

とにかく凄かったです!

これから、グリーンライフでも住宅に取り入れようとしている生体エネルギーの技術を応用している鉄工所さんに行って来たのですが、そこで造った鉄骨造りの牛舎は、匂いがしないのです。

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牛舎というと、牛の寝床に敷いている土は、牛のう○こやお○っこだらけで、臭いのが当たり前ですが、匂いが無いのです。
全くないという訳ではありませんが、おそらく、普通の牛舎の10分の1とか、20分の1くらいではないでしょうか。
その牛舎に行く前に、花畑牧場にいって来たのですが、花畑牧場の売店付近の方が、その牛舎の中より臭かったくらいです。

もっとびっくりしたのが、牛の寝床に敷いてある土は、通常3回くらい乾かして再利用するのが限界で、最後は、畑などに堆肥としてまくらしいのですが、その鉄工所で造った設備でかくはんし、乾かすと、10回でも20回でも再利用できるとの事です。
実施に、再利用する土を触って来ましたが、全く匂いもなく、土そのものです。

さらに、牛の病気の発生率も極端に差がつくようです。
もちろん、そこで育った牛は高値で売買されているとのこと。

そこの社長さんと奥さんとで半日もおつきあいしていただき、色々お話をさせてもらいました。
その中で感銘を受けたのは、社長と奥さんは、自分たちが造った牛舎で育てた牛を食べる消費者が幸せになる事を一番に思い、仕事をしているのだそうです。

そして、このように良い結果がでるのは、生体エネルギーの技術はもちろんですが、造り手のそういった「思い」を製品に込めないと、結果はでないんだと熱くお話ししていただきました。

要するに、いくら良い技術があっても、造り手の思いを商品に込めないと、駄目だと言う事です。
素晴らしい技術と、造り手の思いがバランスよく、製品に取り入れる事により、最高の製品が出来るという事だそうです。
技術ばかりでも駄目、思いだけでも駄目という事です。

更に、社長は、家も全く同じで、大工さんをはじめとする職人が、建て主さんと話しながら、みんなの「思い」を込めた家と、マニュアル通りに工場で生産し、組み立てた家では、全然違うはずだと言うのです。

久しぶりに、深いイイ話を聞きました。

これから、社長の話を肝に銘じて、家造りをしていきたいと思います。

3世帯住宅

最近、3世帯住宅が多くなっています。

現在工事中のA様邸は、3世帯で、100年以上前の家を解体して、レッドシーダーの190角のティンバーフレームです。
解体した家の一部を、内部の梁に再利用します。
もう少しで上棟になります。

今夏から工事予定のW様邸は、ポスト&ビームでの3世帯住宅です。
シンプルな大屋根のポスト&ビームは、個人的には一番好きなデザインです。

おじいちゃんとおばあちゃんの部屋は、その大屋根の横に配置になりますが、こちらは、明治時代の蔵の材料を再利用します。

それにしても、土壁は凄いです。
土壁に埋まっていた柱は、当時のままの状態を維持しています。
やはり、日本の住宅の寿命が短くなったのは、間違いなく「断熱材」ですね。

断熱材をしっかりと施工し、レッドシーダーを使用したこれらの家は、何世代も引き継がれ、やがて建て替えの時期が来たとき、同じように、その時の工務店を驚かせ、再利用される事でしょう。

Aさん、Wさん、どこかに、名前残しておきましょう。将来の「その日」を想像しながら・・・

GW休暇のお知らせ

各位

拝啓 

皆様におかれましては、益々ご盛栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、この度、下記のとおりゴールデンウィーク休暇をいただくことになりました。
皆様にはご不便をお掛けしますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

                                 敬具



休暇期間: 2009年5月3日(日)~5月6日(水)

休暇中のお問い合わせ
メール(service@glife.co.jp)


以上

全国ネットワーク始動

スペリアルシーダーホームズのホームページが暫定でオープンしました。
こちらですのでご覧ください。
5月に、新ドメインにてオープン予定です。

先週、研修会を行ったばかりですが、早速、具体的に進みそうな案件が数件あるようです。

今夏頃から続々と始まるようです。

また、ネットワークの広がりも、予想以上のスピードで、来月も、8社の工務店さんが仲間入りしてくれそうです。

ログハウスやティンバーフレームはほとんど未経験ですが、技術力、提案力に優れた工務店さんばかりです。
ログハウスとティンバーフレームでは、十分な実績と経験を持つグリーンライフと、ログハウス業界には無い技術力や提案力を持つ工務店のコラボは完璧ではないでしょうか。

在来工法のスペシャリストですので、ティンバーフレームは全然問題ないばかりか、逆に、我々が学ぶところが沢山あります。

ログハウスについては、やはり最初は難しいですが、そこは、経験豊富なグリーンライフが伝授すれば、完璧なはずです。

ログハウスは、技術はもちろんですが、セトリングや木やせに対応する要領が大事ですから。
元々技術力のある大工さんに秘伝の要領を伝授すれば、完璧です。

全国の皆さん、レッドシーダーのログハウスとティンバーフレームを建てたい方は、お気軽におと合わせください。

私が営業(プランニングなど)のお手伝いをさせていただきますので、よろしくお願いします。

スペリアルシーダーホームズ講習会

15日、16日と2日間にわたり、第一回目のスペリアルシーダーホームズ講習会が猪苗代本社にて行われました。
今回は、全国から9社の工務店の代表者の皆さんに来ていただき、建物の見学や、今後のホームページをはじめとする戦略、様々な企画、商品開発など、意見交換をしました。

どこも、一般住宅ではグリーンライフよりも技術力や提案力のある工務店ばかりで、逆に勉強になる事が多々ありました。

皆、ログハウスやティンバーフレームの経験はほとんどありませんが、かなり期待できると思います。

最高のレッドシーダーをカナダの最高の技術力とデザイン力があるビックロックホームズ社が加工し、(マシーンカットログハウスと、190角のティンバーフレームは、国内の最先端の加工精度をもつ機械で加工)それを、最強の工務店グループ(スペリアルシーダーホームズ)でつくるログハウスとティンバーフレームは、間違いなくどこにも負けないものになる事でしょう。

5月13,14日の第二回研修会にも、現在、7社ほどの申し込みがあります。

「スペリアルシーダーホームズ」、凄い事になりそうです。


本物の家づくりセミナー

2月に郡山のINAXショールームで開催し、大反響だった「本物の家づくり&資金計画セミナー」をまたまた開催することとなりました。

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講師の澤田さんは、ほとんどの日曜日は全国で、同セミナーを開催し、本当によい家づくりを精力的に推し進めていらっしゃいます。

全開定員30名があっという間に満席となったため、今回は、倍の60名定員の会場にしました。
今回も、一週間前より、新聞等で告知の予定ですが、予約が殺到することが予想されますので、お早めにご予約ください。

澤田氏の歯に衣着せぬ業界の裏話などは、我々が聞いてもおもしろくためになる話です。

これから家を建てようと考えている方は、必ず聞かないと後悔する話が盛りだくさんです。

お申し込みはこちらからどうぞ

TEL 0120-91-3969


今回も、出席者全員に、澤田氏著書の「本当の家づくり」をプレゼントいたします。

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ログハウス完成見学会

お客様のご厚意によりまして、4月25(土)・26日(日)の二日間にわたり、完成見学会を開催いたします。2物件同時開催です。

1,福島県福島市(レッドシーダーマシーンカットログハウス)

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レッドシーダーのマシーンカットに、玄関部分をレッドシーダーのポスト&ビームを組み合わせたハイブリットログハウスです。
薪ストーブやオーダー家具も満載で、見所いっぱいのマシーンカットログハウスです。

2.茨城県那珂市(P&B)

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レッドシーダーのポスト&ビームです。
丸太に白壁のシンプルな色使いの外観ですが、こちらも薪ストーブやオーダー家具が満載の見所いっぱいのP&Bログハウスです。

どちらも、完全予約制で行いますので、ゆっくりとご覧ください。
お申し込み、お問い合わせはこちらからどうぞ
↓もしくは、電話でのお問い合わせお申し込みはこちらからどうぞ
TEL 0120-91-3969

上棟式

本日は、郡山市にて建築中のT様邸の上棟式でした。

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生体エネルギーの味実験をお神酒でしたところ、お父さんもお母さんもびっくりでした。
Tさんは、家族そろっての花粉症とお子さんはアレルギーをおもちで、血液検査の結果、悪い方に数値が高かったそうです。
家が完成してから、定期的に血液検査をして、データー取りをしていただけるとの事。
伊豆山建設さんでもかなりの成果が出ているみたいなので、こちらもいい結果が出ると期待しています。

「住んでいるだけで、家族の健康が増進する家」

嘘のような本当の話です。

今から完成が待ち遠しいですね。

午後からは、A様とリフォームのご契約でした。
57坪家一軒丸ごとリフォームです。

グリーンライフのリフォームも、何気に凄いですよ。
現場日誌にアップしようと思いますのでお楽しみに。
5月11日着工予定です。

T様、A様、よろしくお願いします。

打ち合わせ

午前中、リフォームの打ち合わせ。
築40年で、外観はかなり疲れていましたが、、、
大工さんを連れて、床下、壁、屋根裏のチェックをしましたが、驚く事に、全然問題がありませんでした。
やはり、断熱材が入っていない家は、木がそっくりしています。
現調後、8月着工を目指し、プランニングの打ち合わせでした。

午後は、会津若松市にて、新築の打ち合わせ。
謎解き?のような、プランニングの打ち合わせでしたが、最終的にはばっちりはまりました。
あとは、オーバーした予算をどうするか、、、
まずは、土地の値段交渉と、私の方では価格の見直しと、住宅ローンのご提案です。

夜は、売却予定の家の査定の打ち合わせへ。

今日は、帰利の車で、首の後ろがなるほど脳みそと神経を使いましたが、かなり充実した一日でした。

レッドシーダーのマシーンカットログハウス

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福島市で建築中のレッドシーダーのマシーンカットログハウスがもうすぐ完成します。
木工時は、ほぼ今週でメドがつき、来週からオーダー家具などの仕上げに取りかかるところです。

オーダーキッチンを始め、オーダー家具満載の仕上がりになります。
もちろん薪ストーブも。

完成見学会を25日、26日と予定していますのでお楽しみに!!

生体エネルギー

マイブームというわけではないですが、最近、レッドシーダーの次?に凝っている、生体エネルギーの最新技術発表会に、強行日程で長野まで行ってきました。

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やっぱり、「百聞は一見にしかず」ですね。


一昨年、カナダツアーでレッドシーダーの7割のシェアをもち、伐採から加工を一手にしているところを見学したときも、改めてレッドシーダーのすばらしさを再認識に、感動さえしました。

今回も同じで、今までは、伊豆山建設の伊豆山社長を通じての話だったり、体感だったりしましたが、今回は、佐藤政二先生の話をはじめ、実践している異業種の方の話を直接聞いたり見たりして、カナダのレッドシーダーの時と同じように、生体エネルギーのすばらしさを再認識し感動して帰ってきました。

今回、伊豆山社長を中心として、全国にこのすばらしい技術を取り入れた家を普及させようとする会(生体医学建築研究会)が発足します。

わざわざ、佐藤政二先生は、私たちのためだけに、質疑応答の時間をとって頂きました。

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どんな質問にも即答で、ものすごい、というか、桁違いの知識の深さを感じました。
この道50年だそうです。


この技術を取り入れた東北地区第一号が、郡山市で始まっています。

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現場に来るだけで、違いが体感できますので、お気軽にご連絡ください。

入学式

おかげさまで、6日が次男の中学校、7日に長女が高校入学しました。
カナダに行ってる長男は、多分、日本でいうと2年生の3学期らしいです。

6日より、木工所に家具職人見習いとして新人君が入りました。
富山にある職藝学院を卒業した古賀真奈美さんです。
福岡県出身です。
現場に行く事もあるかと思いますのでよろしくお願いします。

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今井さんの指導のもと、立派な家具職人となる事でしょう。
卒業作品を見る限り、技術的には問題なさそうですので、あとは、いかに品質を落とさずにスピードを上げるかですね。
期待しています。


濃い一日

本日は午前中会津若松市よりO様
午後一番に、山形よりM様
夕方、須賀川市よりW様と、本社ショールームにご来社いただき、打ち合わせの一日でした。

まずは、O様
W断熱の在来木造住宅でご提案。
近い将来、ご両親を向かい入れる事が出来る家。
次回、本日のヒアリングをもとに、ファーストプランと銀行ローンのご提案です。

午後、遠くは山形からお越しいただいたM様は、ティンバーフレームでのご提案。
最後まで、ポスト&ビームと迷われたようですが、ティンバーフレームに落ち着きました。
オーダー家具と薪ストーブと、フル装備の家です。
次回、こちらもファーストプランをご提案です。

で、本日の最後のトリをとっていただいたのが、須賀川のW様ご家族。
ご夫婦と息子さん夫婦でご来社していただきました。
おじいちゃんおばあちゃんと3世帯住宅のポスト&ビームの家です。
次回でほぼ概略は固まるかなといった感じですね。

まさに、三者三様。
とても充実した打ち合わせをする事が出来、不思議と疲れませんでしたね。
この不景気といわれている中、大変ありがたい事です。

また、茨城から、一昨年イエローシダーのハンドカットを建てていただいたT様が打ち合わせ中にご来社されたとのこと。
打ち合わせ中でお会いする事が出来ませんでしたが、今度、茨城に行ったときにお邪魔したいと思います。

来週は、息子(中学)と娘(高校)の入学式が続きます。
スタッフにも入学式の子供が多く、前半は約半分が休みとなります。

4月も、出張やイベントが続きますので、あっという間に過ぎ去りそうですね。。。

表敬訪問

スペリアルシーダーホームズのスタートするにあたり、カナダのビックロックホームズ社をはじめ、たくさんの方々のご協力を頂いております。

昨日は、まず、カナダウッドさんを訪問させて頂きました。

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凄いタイミングで、一昨年のカナダツアーでお世話になった、Tanakaさんが、4月1日付けで、レッドシーダーのプロモーション担当になられたのこと。
レッドシーダーのカタログや各種イベント等で、全面的に協力して頂くこととなりました。

9月には、カナダツアー第二弾を計画しようという話もありますが、今回は業者様向けとなります。


次に、レッドシーダーの70%のシェアを持つ、マックミランブローデル株式会社様へ

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日本代表の執行さんも、一昨年のカナダツアーでお世話になりました。
今回のプロジェクトを説明したところ、こちらも全面的に協力して頂けると言うことで、心強いです。
70%のシェアというと、考えてみると凄いですよね。

これだけ、レッドシーダーをこよなく愛する人たちが集まったグループは世界を探してもないのではないでしょうか。

いや、まちがいなく、世界史上最強です。

材料の供給側の体制は整い、全国の施工技術が高い工務店さんとのネットワークにより、施工側も整いつつあります。


最高のメンバーと最高の樹種で、耐久性の高い家をコストを最大限抑えて建てることが出来る。

嘘のような理想の形が、急速に出来上がってきました。


あとは、皆さんからの受注を待つばかりとなりました。

全国からのお問い合わせをお待ちしています。

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