この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

無事に復旧しました。

昨日の続きですが・・・

担当者が、クロネコの猪苗代営業所止めで、8時30分から引き取り可能ですとのことなので、その時間に行ったら、発送先で「止め」にしていなかったらしく、トラックに積まれて営業所を出てしまってました・・・。

幸い、近くにいたので、戻ってもらい、無事に「人質」を保護しました。

無事にデーターも戻ってました。

まぁ、いろいろありましたが、調べると、500GBのハードディスクで、よく分かりませんが、RAIDデーターで、OSがリナックスでの復旧費用としては、安かったのではないかとのことです。

もう、二度と繰り返さないようにします。

今回学んだ結論としては、データー復旧費用の値段は、あってないようなもので、お客とをデーターの重要性をみて値段をつけると言うことですね。


今考えてみると、見積もりは無料なので、

「他社のも見積もりしてもらいますから返していただけますか?」

とか言ったら、

「今の状態でお返しすると、分解して状況をみさせていただいたので、データーが消滅してしまう可能性があります。」

みたいなことを言われたのでしょうね。

たぶん、オレオレ詐欺のトークマニュアルに負けない完璧なトークマニュアルがありますね、この会社には、、


皆さんも、データーの保存管理には気をつけてください。

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