この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

いよいよ、国がポスト&ビームを推奨か??

35年ローンを組んで建てたほとんどの家が35年持たずに壊されていく・・・。


これが、日本の住宅事情の常識であり現実。


結果、日本人のほとんどの人が、何の疑いもなく、毎世代、住宅ローンを組んで支払っていく・・・。


絶対に間違っている。



「次世代に受け継がれる家」

この家は一代で終わらせるには価値がありすぎる



グリーンライフのコンセプトがようやく受け入れられようとしている。




200年耐用住宅の建設促進・自民が税優遇や建築補助検討 


耐用年数が200年にも及ぶ長持ち住宅の建設を促進するため、自民党が優遇税制や建築費補助制度創設などの検討に入る。


通常の住宅よりも強度のある骨組みを採用した住宅や住み替え需要に対応しやすい間取り可変の住宅などが対象だ。

住宅取得にかかる負担を軽減し、根強い貯蓄性向を消費に転換させる狙いがある。


党住宅土地調査会は週明けに小委員会を新設し、具体案づくりに着手する。6月に施行された住生活基本法が打ち出した「住生活の安定の確保」の一環だ。


来年5月をメドに「200年住宅ビジョン」の提言をまとめ、2008年度の税制改正や予算編成に反映させる。


11月4日 NIKKEI NET  より




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