この家は、一代で終わらせるには価値がありすぎる。

長持ちする家をとことん追求し続ける社長のブログ

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ビフォーアフター 薪ストーブ

2シーズン、掃除もせずに酷使したアンコール

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ちょっとだけ、奇麗にしてみました。

外観はブラシでさびをとり,軽く水拭きし、専用のポリッシュで拭いただけ。

ガラスは外してきれいに磨きました。

内部もブラシでこびりついたタールをとり、灰も奇麗にとりました。

最後に煙突を耐火スプレーで、ひと吹き。

と、小一時間でこんなに奇麗になりました。

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時間があれば全部ばらして徹底的にやってみたいですね。

やっぱり、本物は使えば使うほど愛着がわいてきます。

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マキストーブの季節到来



やっぱりコレですね。

一度経験したら、戻れません。
我が家の愛犬も喜んでおります。

薪の調達が、問題ですが、趣味と実益が、マッチングすれば、バッチリ問題は無いのですが、中々、現実は大変です。

買ったら、どのくらい費用がかかるのかというと、地域と家の断熱性能によりますが、3ヶ月間、一日中焚いたとして、10万から15万くらいでしょうか?
朝晩だけだともっと少なくなります。

ご興味がある方は、是非、お問い合わせください。

薪ストーブ ビフォー・アフター

自宅の薪ストーブをメンテナンスしました。

今まで、風間君に頼りっぱなしでしたが、今年は、やってくれそうにもないので・・・

昨シーズンが終わってそのままにしておいたきたない状態をピカピカにしました。


<その1 煙突>

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表面の塗装が剥げて、悲惨な状態が、↓

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<その2 本体>

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錆と汚れが、↓

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<その3 ガラス>

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汚れ放題のガラスが・・・

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<その4 全体>

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ピカピカ

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<結論、、>

やっぱり、本物はいいですね。

手を入れれば、入れるほど愛着がわき、味わいと、何とも言えない所有感が増します。

長ーく使える男の道具ですね。

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薪ストーブ、最高です。。

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