Tue.

マッキンリー体験記

手前味噌ではありますが、マッキンリーの体験は、まさに、過去の栄光であり、下手すると、いや、下手しなくても自慢話になってしまうので、あまり、こちらからアピールしにくい部分ではあったのですが、あるお客様から、

「社長、マッキンリーのこと、もっとみんなに知ってもらったほうが良いと思うよ。」

「もっと、アピールするべきだよ。」

「ホームページで、初めて見つけて見たけど、おもしろかった。」

「もっと、わかりやすい所にリンクをしていたほうがイイよ。全然分らなかった。。」

と、言われました。。。

また、

「ブログのトップページの写真、もしかして、社長?」

「別人だね。。」

と。。。



理由を聞くと、これからの時代は、会社の規模とか関係なく、人と人とのつながり、信頼関係とかがますます強くなるから、特に、社長の考え方とか、人柄とかを出来るだけありのままを伝えるのが、大事になってくるし、我々消費者もそれを求めているから、、

そういう意味では、ブログはもちろんだけど、社長が体験したマッキンリーのような、過去の生きざまがわかるようなものはものすごく良いと思う。。

とのことでした。


ということで、照れくさいですが、私がログハウスを始めたきっかけにもなった体験ですので、まだの方は、是非ご覧ください。


マッキンリー体験記

マッキンリーの写真(TouTubeでのスライドショー)


これ、自分ではないですけど、これを見ると、自分のことながら、凄いところに行ってきたんだなと実感しました。

まさに、こんな感じで登ってきました。

人生観が一変に変わりましたね。






17:05 | グリーンライフ物語 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Mon.

リネンカーテン

グリーンライフのホームページのアクセスキーワードの上位3位は、

1位 グリーンライフ
2位 ログハウス
2位 ティンバーフレーム

ここまでは、皆さんの予想通りだと思いますが、

なんと、2位と3位とそんなに変わらないアクセス数で4位に、リネンカーテンが入ってきました。

DSC_6398.jpg


昨年、取り扱いを始めたばかりですが、大変好評を得ています。

自然素材にとことんこだわって、カーテンが化学繊維では、、、、ということで、カーテンにも100%自然素材にこだわりました。

結構、カーテンは盲点だと思います。

ショールームに実物もありますので、是非、実物をご覧さい。



21:58 | ひとり言 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

今月のイベントのお知らせ

DSC_6425.gif

猪苗代は雪に埋もれています。

さて、先日、メールマガジンでもお知らせしましたが、2月のイベントのお知らせです。

まずは、2月21日(日)にグリーンライフのログハウスとティンバーフレームが一挙に見学できるバスツアーが開催されます。

詳しくはこちらをご覧ください。

次に、平日となりますが、22日(月)に、千葉県の伊豆山建設さんが3年前に建築した生体エネルギーの技術を取り入れた家の体感バスツアーを開催します。

当社でも、昨年から同技術を取り入れていますが、数年経過するほど、その効果が増すということが、体感できます。
私も昨年、参加したのですが、まず、外壁や水周りが一切汚れていないのが驚きました。

家の中の匂いも、そのときは、完成見学会も同時に開催していたので、2棟続けて見学させていただいたのですが新築の家と3年経過した家の匂いが同じことに驚きました。

ペットのにおいもしないし、旦那さんの趣味のラジコン部屋では、シンナーやガソリンの匂いもしません。。

仕事を休んでも、一見の価値ありです。

本当にびっくりしますよ。


次に、福島県郡山市にて、2月27日(土)、28日(日)に、ティンバーフレームの構造見学会が開催されます。

24センチ角のレッドシーダーの構造体は、必見の価値ありです。

詳しくはこちらをご覧ください。


今月のイベントは、どれもこれも、見逃したら損なイベントばかりです。

電話でも受け付けていますので、お気軽に、お早めにお申し込みください。

お問い合わせは

電話  0120−91−3969
メール service@glife.co.jp


22:42 | お知らせ | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

情報交換

昨日は、久しぶりにログハウス業界の某社長と「情報交換」をしてきました。


昨年1年間は、一般住宅業界の方々との交流がほとんどで、ログハウス業界の方と情報交換をするのは1年ぶり以上?でした。


この1年で感じたことは、ログハウス業界と一般住宅業界は同じ建築業界でもまったく違うということです。


例えば、良い悪いは別として、ログハウスは、使用する建材がほとんど決まっています。

具体的にいうと、ドア、窓、床板、壁板など、主要な建材は、私がこの仕事を始めた20年前からデザインも含めてほとんど変わっていません。


方や、一般住宅のほうは、毎年、いや、半年ごとに建材のモデルチェンジや新商品の発表があります。

主要な建築部材が、これほどコロコロと変わるのは、日本ぐらいじゃないでしょうか。

一般住宅業界のほうが、建材メーカーに振り回されているといった感じでしょうか。

逆に、ログハウス業界は一般住宅業界の人と比べると、いろいろな意味で勉強不足かな?とも感じました。

まぁ、ログハウスは、各社の色がどうしても強く出るので、自然と各社差別化されるのですが、一般住宅は、かなり勉強して、情報を取りこぼさないようにしないとあっという間に置いていかれるような感じです。


ところで、某社長との情報交換の内容は、「ピー」ですが、この1年やってきたこと、これからやろうとすることが間違っていないと確信しました。

23:29 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Fri.

餅は餅屋

家が出来るまで、数えきれない職種がありますが、まさに「餅は餅屋」で、各職人さんが、最大限のパフォーマンスを出して、1棟1棟、真心をこめて創り上げていきます。

思い起こせば、創業当初は、造成工事、基礎工事、そして、ログハウスの丸太の皮むきから刻み、そして、勿論、大工工事、そして、外構工事まで、すべて自分たちでやってました。

現場の仕事が終わると、まずは、明日の段取り、図面や見積り、月末になると、資金繰りと、まさに休む暇などありませんでした。

もちろん、私は、もともと土木工事と造園工事が最初の本業でしたので、大工仕事は、「手元」でしたが・・・

今では、現場はすべての職種で、「餅は餅屋」で工事を進めています。



今では、現場以外でも「餅は餅屋」で仕事を進めています。

現場管理、営業、照明、設備器具、カーテン、オーダー家具、薪ストーブ、広報、経理・・・

一人ひとりが、各スペシャリストとして、知識と技術を高めています。


特に、これから、本物が求められる時代、「餅は餅屋」が求められるのではないかと思います。
12:13 | 家づくりについての考え方 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Wed.

風間君が雑誌の表紙に

P1010469.jpg

本人からブログに書きにくそうなので、しょうがないから書いてやります。。

薪ストーブの本 vol.6 (CHIKYU-MARU MOOK 別冊夢の丸太小屋に暮らす)薪ストーブの本 vol.6 (CHIKYU-MARU MOOK 別冊夢の丸太小屋に暮らす)
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不明

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3月13日(土)、14日(日)の二日間、福島県郡山市のビックパレット福島にて開催される「うつくしま住まいとリフォーム博」の会場の「外」で、薪ストーブの実演、料理教室を開催します。

久しぶりの薪ストーブのイベントになりますので、是非、お越し下さい。

内部でも、ブースを出します。

ここだけの話ですが、ほとんどのハウスメーカーが出店するのですが、その中で、グリーンライフのブースでは、大きくこの本を宣伝します。


ハウスメーカーと官僚がダメにした日本の住宅―日本の住宅の寿命26年、ヨーロッパは140年。その違いは!?ハウスメーカーと官僚がダメにした日本の住宅―日本の住宅の寿命26年、ヨーロッパは140年。その違いは!?
(2009/11/20)
澤田 升男

商品詳細を見る


私は、外の薪ストーブコーナーを担当しようかと思います。。。




22:45 | おすすめ本 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Tue.

何でもやります!という考え方

「何でもやります!」

「お客様のご要望に全てお応えします!」


今までは、この姿勢がお客様のため、企業のあるべき姿だと思ってきました。



しかし、「0宣言」をしてから、考え方が変わりました。


「0宣言」は、

「何でもやります。」の逆で、

「これしかやりません。」

というものです。


単純に考えれば、「0宣言は」自分の都合を優先し、お客様の都合を無視した宣言ということになります。

しかし、逆に考えれば、「何でもやります。」は、お客様の為ではなく、実は自分たちの都合ではなかったかと思えてきました。


ビジネス的には、「これしかやりません。」と、間口を狭くするよりは、「何でもやります。」と間口を広くした方が、ビジネスチャンスが大きくなります。

取扱商品が、無限に広がる訳ですから、需要も増える訳です。

しかし、そこには、企業として何のポリシーもなく、ただ、何でも良いから売って儲ければ良いという、企業側の都合がお客様の都合より優先しているのではないでしょうか。

もちろん、スーパーなど職種によっては、品揃えがたくさんあり、何でもあるということがお客様にとって良いことである場合もありますので一概には言えませんが。。。


しかし、建築の場合はどうでしょう。


建築には、多くの工法があり、数えきれないほどの建材があり、その中には安いもの、高いもの、品質が悪いもの、良いもの、長持ちするもの、しないもの、健康に良いもの、悪いものなど、素人には判断できないものが無数にあります。

一見、お客様のご予算と、ご要望に会わせて、どんな建物でもつくれますというのは、素晴らしいことのように思えますが、実際はどうなのでしょう。。。

私は、プロとして、数えきれないほどの工法、建材から選び抜き、そしてコストを抑え、「これが絶対におすすめです。」「自分の家を造るんだったら、この仕様で造ります。」という「これしかやりません。」のほうが、お客様のことを考えた、プロとして責任のある行動だと思うのです。


例えば、分かりやすい例として、

(お客様)「予算が厳しいので、こだわってないので断熱材をグラスウールでもいいです。」

(営業マン)「承知しました。」

予算が100万さがり、めでたくご契約となりました。

断熱材の大事さを伝えることもなく、契約を優先させてしまった何でもやります営業マン。


・・・



しかし、実際には、「これしかやりません。」というのは、もの凄く勇気のいることです。

弊社では、昨年、「レッドシーダーしかやりません。」

という宣言をしました。

只でさえ、需要の少ないログハウスとティンバーフレームなのに、さらに需要の少ないレッドシーダーに絞り込むというのは、自分からお客さんを少なくする行為なので、正直、決断するまで悩みました。

それまでは、北欧のパイン、国産杉、国産檜、米松、そしてレッドシーダーと、それこそお客様のご要望に全て対応しますというのが「売り」でした。

当然、問い合わせや受注は、前年を割り込みましたが後悔はしていません。

もちろん、レッドシーダー以外の材料がダメだからやめた訳ではありませんが、レッドシーダーに特化したことにより、たくさんの賛同者が現れ、仕入れ価格が下がったりと色々な新たなメリットが生まれたのです。
それにより、今まで、価格の面でレッドシーダーをあきらめていた方が、レッドシーダーの家を建てることが出来るようになったのです。


グリーンライフは、「0宣言」を契機に、やらないことを明確にすることにより発生する、スケールメリット、施工性の向上、品質の向上など、たくさんのメリットを生かし、「本当に良い物をコストを抑えて皆様に提供できる」どこにも負けない企業力をつけていきたいと考えています。

18:02 | 家づくりについての考え方 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

ご縁

今週末は、多くの方とお会いさせて頂き、沢山のすばらしい「ご縁」を感じました。

まずは、昨日、


数年前に茨城県にてポスト&ビームを弊社で建築させて頂いたT様が来社。

久しぶりの再会でした。

今度、お邪魔します。


そして、ご契約いただいたT様
ハウスメーカーと官僚がダメにした日本の住宅を読んだのが縁で、昨年本社に来社され、トントン拍子にご契約となりました。

今後ともよろしくお願いします。


続いて、先日完成見学会を開催させて頂いたY様の引き渡し。

「予想してた以上の仕上がりでした。」

お客様から、この言葉を聞く為に仕事をしているといっても過言ではありません。

今後ともよろしくお願いします。


その頃、猪苗代本社では、佐藤部長とI様とティンバーフレームの2世帯住宅の打ち合わせ。


続いて、午後は、郡山営業所にて、佐藤部長とA様と打ち合わせ。

A様とは、他の方とは、ひと味違ったご縁です。。

そのご縁から、薪ストーブ→新築へと話が進展しています。

深〜いご縁を感じます。。

今後ともよろしくお願いします。


続いて、昨年から打ち合わせをさせて頂いているH様とご契約前の打ち合わせ。

打ち合わせの途中、オメデタで、中断していました。

余談ですが、昨年は、社内やお客様のオメデタが続きました。6人のオメデタでした。

レッドシーダーのポスト&ビームです。

いよいよですね。。

今後ともよろしくお願いします。



そして、留守中、猪苗代本社には、ハウスメーカーと官僚がダメにした日本の住宅を読んで感動したという方が2組来社されました。


まずは、埼玉県からは、3時間もかけてわざわざ来社されたT様、今朝電話をいただき、その足でその日のうちに来社されたとのこと。その方向を受け、こちらが感動しました。

お会いできませんでしたが、今後ともよろしくお願いします。

そして、会津若松市から初来社されたK様。

いきなりですが、FPによる家計設計のご相談。

まずは、これですよね。大正解だと思います。

今後ともよろしくお願いします。


また、電話で秋田県から、やはり、本とホームページを見て感動したという熱い電話がありました。

本当にうれしい限りです。



そして、日付が変わった本日は、風間君と山形県へ

昨年、ハウスメーカーと官僚がダメにした日本の住宅を読んで、ほぼ、契約が確定していた土地をキャンセルし、また、0から土地探しになるにもかかわらず、建物も他社と契約寸前のところを思いとどまり、当社に来社されました。

そして、やっと土地が決まったとのことで、プランの打ち合わせでした。

T様、今後ともよろしくお願いします。


そして、T様に、その本を紹介して頂いたA様から、たまたま昨日、土地が良いところが見つかったのでという連絡をいただき、T様との打ち合わせ終了後、山形市へ。

A様は、Tさまに紹介しているうちに、自分も、「本物の家」を建てたくなって、急遽、建築計画を考え始めたとのこと。

お昼ご飯ごちそうさまでした。

そして、本日も、猪苗代本社、郡山営業所と、住宅と薪ストーブのお客様が多数来社されたとのこと。。

感謝、感謝です。



色々なご縁の中でも、ハウスメーカーと官僚がダメにした日本の住宅がご縁で、来社される方が非常に多く、本の影響の大きさに驚くとともに、こんなにも、「本物」を求めていた人が多かったのかと正直びっくりしています。

そして、やっと、自分たちが信念を持って取り組んできた「仕事」が世の中に認められつつあるという実感がもの凄くあります。


明日から2月です。

これからも、このありがたいご縁を大事にして、これからも「本当に良い家」をとことん追求していきたいと思います。

18:14 | 日記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

家の値段(天然素材の家)

ティンバーフレームやポスト&ビームも木造軸組工法ですが、それらとの大きな違いは、樹種にあります。

ティンバーフレームとポスト&ビームは、カナダ檜(ウエスタンレッドシーダー)で、しかも、樹齢150年以上のオールドグロス(原生林)にこだわっています。

一方、天然素材の家は、「国産材(杉・檜)」にこだわっています。

まずは、ここまで、ご理解いただけたでしょうか。


次に、違うのが、構造材の太さです。


ティンバーフレームとポスト&ビームは、19センチ角、24センチ角(テォンバーフレーム)やポスト&ビームは直径40センチを超える丸太材を構造材として使用しています。

一方、天然素材の家では、10.5センチ角と、15センチ角の2種類の太さがあります。



それでは、天然素材の家の値段の話になります。

基本的な仕様は、ログハウスとティンバーフレームと全て共通になります。

違うのは構造体だけです。



天然素材の家105(10.5センチ角)は、52万/坪(床面積40坪基準)


柱は壁の中に隠れてしまいますので、すっきりした内装になります。

梁については、表しが標準となります。



天然素材の家150(15センチ角)は、55万/坪(床面積40坪基準)


主要な柱、梁は表しとなります。

11:07 | よくある質問 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Fri.

家の値段(ログハウスとティンバーフレーム)

「0宣言」をして、相当こだわりをもって家造りをするんだという我々の思いが、皆さんに理解して頂いたかと思いますが、昨日から今朝にかけ、立て続けに2件、その家の値段のお問い合わせがありました。

そうですね、徹底的にこだわるのはいいですが、現実的出ない値段になってしまったのでは、現実的に予算内でその家を建てれなければ意味がありませんよね。



昨年、一般木造住宅のバリエーションが2タイプ確立して、ログハウスとティンバーフレームの5タイプと合わせて、
合計7タイプのバリエーションから選んで頂けるようになりました。

グリーンライフは、他のハウスメーカーや工務店のように、和風とか洋風とかのデザインのバリエーションではなく、構造体のバリエーションでタイプ分けしています。

まずは、構造を選んでいtだいて、そこから和風とか、洋風とかのデザインとなりますので、バリエーションは限りなく豊富です。


それでは、基本バリエーションの簡単な紹介と、標準仕様での参考坪単価(床面積40坪基準)の紹介です。
標準仕様書はこちらをご覧ください。


1,ハンドカットログハウス(75万/坪)
皮をむいただけの丸太を、横積みにした本格的なログハウスです。
カナダで加工されます。

ハンド石田邸

2.マシーンカットログハウス(65万/坪)

機械で均一な形に加工したものを横積みにしたログハウスです。
日本の最新鋭の機械で加工されます。

マシーン杉本邸


3.ポスト&ビームログハウス(65万/坪)

昔の日本の古民家をイメージしてください。
柱と梁などの主要な構造体に、太い丸太を表しで使用したものです。
壁などは、普通の家と同じように断熱材が入ります。
カナダで加工されます。

ポスト高久邸


4.ティンバーフレーム(240角)(65万/坪)
ポスト&ビームが丸太なのに対して、ティンバーフレームは角材です。
24センチ角はカナダで加工されます。
本格的なデザインを希望される方にお勧めです。

ティンバー荒川邸


5.ティンバーフレーム(190角)(60万/坪)

24センチ角がカナダで加工されますが、19センチ角日本の最新鋭の機械で加工されます。

ティンバー立川邸


以上が、ログハウスとティンバーフレームで、構造体には樹齢150年以上のカナダ桧(ウエスタンレッドシーダー)が使用されています。

グリーンライフのログハウスとティンバーフレームは、カナダ桧(ウエスタンレッドシーダー)の専門メーカーとしてスペリアルシーダーホームズというブランドで全国に展開しています。

こちらのホームページをご覧ください。

作品集など、沢山ご覧いただけます。

尚、ただ今、全国一斉モニターハウス募集中です。

どしどしご応募ください。


また、2月21日に、ログハウスとティンバーフレームを一挙に見学できるバスツアーを開催いたします。

こちらは、定員になり次第締め切りとなりますので、お早めにお申し込みください。

「百聞は一見にしかず」です。


それでは、明日は、「天然素材の家」の2タイプを紹介します。

10:00 | よくある質問 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑